今日は(も)ウエディングフェアに行ってきたイギーです、こんばんはカゼ



帰ってきてから、DVD『世界の中心で愛を叫ぶ』を見ました。



リアルタイムでは全く興味がわかなかったのですが、

綾瀬はるか&山田孝之のドラマ版が結構気に入ったので、映画も見ることに。


世界の中心で、愛をさけぶ スタンダード・エディション

出演は、長澤まさみ, 森山未來などなど。

ストーリーは、白血病の女の子と男の子の恋愛話です。略しすぎかw





ではでは感想です。ネタバレなしです(ネタバレすることもないべーっだ!)。






ドラマ版を見てからなので比較してしまいますが、映画版はずいぶん静かな展開。


…それくらい…?叫び




柴咲コウの存在がちょっとキーマンだけど。


なんだか、人間描写が薄いというか。

じっくり描けるドラマとは違うから仕方ないんだけど。


余所見せずに見たのに、感情移入もあんまりできなかった…しょぼん

映像はキレイだったし、キスシーンもキレイだけど。


なんだろー??僕の感覚が淡白すぎ??



彼女はパソコンしながらチラ見だったのに、「ウルウルしちゃったしょぼんとノタマッテいましたが。

今日は休日なので、4400を見まくっているヒッキーです、こんばんは。



うー、目が疲れた。


まとめてDVDで連続で見ているので、さすがに目が疲れた。




そういえば、最近コンタクトしてない。ほぼ眼鏡。


目には悪いし、別にしなくてもいいんだけど、時折気分転換にすることも。



2weekアキュビューなんだけど、2年前くらいに処方されたやつがまだ残っているw

3ヶ月分まとめて処方してもらって、滅多に使わないから…。



使用期限てあるんだろか…。




…裸眼ていいな。


温泉での景色とかがはっきり見えるんだろーなー。

自分のPCを彼女に占拠され、彼女のPCから更新のイギーです、こんばんは。

僕のPCの方が性能が良いので、「デジカメのデータ編集をさせてラブラブとのことでガーン





今日はバイト先に年末調整の用紙を提出してきました。



以前 書きましたが、僕は身体障害者なので、「障害者」の欄にも丸をつけます。

障害者手帳の交付年月日とかも記入しなければならない。



んで、実はバイト先に障害のことは言ってません。

バイト面接の際に、わざわざ言って落とされたくなかったので。そしてそのまま現在に至る。



高校受験の時も、私立高校には受験すら断られたこともあるし。

中学の担任を通して「もし合格点に達したとしても入学は…」と拒否されましたw

日常生活を支障なく生活できても、所詮そんなもんです。

結局、私立のスベリ止めナシの背水の陣(高校浪人も覚悟して)で、

第一目標の公立進学校に受かったからいいんですけど。←アレ、いつの間にか自慢にw




刑務所帰りの人や障害を持った人とか、「いわゆる普通ではない人」に対して及び腰になるのも、

まぁ理解できます。世の中はキレイごとではなく、「何かあったときの責任」とか色々あるし。



「そんなこと無いよニコニコと簡単に言う人がいたら、逆にちょっと信用できませんw

リスク因子や不安があるなら避ける方が無難で、楽で、人としてある意味賢いのですw



まーそんなわけで、障害があることはあまり周囲に言いません。

必要な場面・人にはもちろん言いますけど。



で、話を戻しますが、バイト先には内緒です。


でも、本部に郵送する前に、支配人らに提出忘れのチェックとかされたらバレてしまいます…。

今さらバレても実質的にどーってことはないんですが、なんとなく内緒にしていた後ろめたさがね…。


心情的に、「今さらバレたら嫌だなー」っていう、

学校の3者面談で初めて親に成績悪いことがバレる心境と一緒ですw


それに、知った相手の「知ってしまったーえっ的な戸惑いに対しても申し訳なく思うし。






自虐的にもならず、傲慢にもならず。要はバランス。


てか、自分がもし支配人でも、障害を持った人が面接に来たら、

「体はモツかな…」と不採用にする可能性も。

結局は、障害の有無ではなく、その人自身を冷静に温かく評価すればいいのだけど。


そういうことのできる余裕や雰囲気がまだ醸成されないのが、日本という国ですな。



…。




「まだ」とつける所が愛国的だねw