今日夜彼女宅に戻り、会ってみると彼女がフツーで安心したイギーです、こんばんは。



まぁ、昨夜は 23時半まで断続的に着信があったのをマナーでスルーし、ひたすら勉強。


その日の勉強ノルマ達成したのが0時半だったので、

その後「今から行こうかな…」と迷いつつも、もう着信やメールも無かったので「寝たか。」と判断。


ゆったり風呂に入って熟睡。


やはり彼女宅に比べて、自分(ち)の布団はなんて寝心地が良いんだ。

マットレスを下に敷いているから、床に熱が逃げなくて温かい。


それに、彼女宅にある布団は丈が足らないけど、自宅のは、高校生の頃に

「足がギリギリ出ちゃうから、もう少し長い奴がいいガックリと親に買ってもらったおかげで最高。



ぐっすり。



朝7時に涙の電話で起こされるまでは。




「なんで来てくれなかったの?しょぼん」「全然眠れなかった」「仕事行きたくない、辞めたい」などなど。



朝がとても弱いイギーは、軽く相槌を打つのが精一杯。

頑張っている人に「頑張って」と言うのもキツイし、「じゃあ辞めな」とも言えないし、難しいw



お互いグダグダのまま、電話終了。


素晴らしい1日の始まり方でしたw



んで、昼間は自宅で勉強。


夜彼女宅に戻り、少しして仕事から彼女が戻る。

さてどうだろう…?と少し様子をうかがうと、もう大丈夫でした合格


「昨日来てくれなかったから…にひひと、溜まった洗い物をイギーがすることで一件落着。




…やれやれだぜぃ。



センターまであと4日!

今日も実家でひたすら勉強勉強のイギーです、こんばんは。


彼女んちで使っているテーブルより、やはり自分の勉強机だと気合が入るなぁ。

ブツブツ独り言を言いながら、暗記がはかどるはかどる。



そんな中、彼女が電話が。

県外の実家から帰ってきたらしい。



…もう出だしから泣いているドクロ



「今日来れないの?しょぼん」「一人じゃ辛いしょぼんなどなど。



彼女が実家から戻ってくるとよくあることなんですが、寂しさmaximumになるみたい。



でも、予定をキャンセルして行ったところで、既にケロっとしていて

「さっきはヤバかったけど、もう大丈夫ニコニコとあっけらかんと言われたことも何回もある。

逆に、泣きじゃくる彼女をあやして、結局勉強どころじゃなくなる可能性も。



そういう前例に加え、センター直前だし、マジで集中したい。





それにもう親もイギーの夕ご飯の準備してくれてるし、今さら彼女宅に行けん。

イギー以外の兄弟姉妹は皆結婚して独立している。

で、唯一結婚していないイギーも我儘を言って、彼女宅で普段同棲している。

だから、普段母親は一人暮らしガックリ



時々実家に寄ってはいるものの、

夕飯時になると彼女が「(イギーと)一緒に食べなきゃイヤパンチ!と言うので実家では食べず。



近くに住む姉・兄がそれぞれ時々実家に来て母親と一緒に夕飯食べているけど、

イギーも、滅多にないこんな機会くらい、実家で夕ご飯を食べたい。




なので、「ゴメンよ…しょぼんと彼女の願いを断りました。

今月行ったモニターのレポート2件を彼女がまだやっていなかったので、それをするように指示。


大丈夫、君ならできる!できるさ!



…結婚していないのに、嫁姑問題で頭を悩ませるイギーでした…。



センターまであと5日!爆弾

今日から彼女が連休使って実家に戻るので、

僕も実家にこもって勉強しているイギーです、こんばんは。



部屋の暖房が動きませんガーン


避難しようとした隣部屋(妹が昔使ってた)の暖房も動きません。


てか、2階の暖房は大元が故障中みたい叫び




暖房・灯油ヒーター・コタツのある居間しか温かくありません。




やばい、居間だと親がいて気が散るし、部屋だと寒すぎて死ぬ。

布団にくるまって暗記していると睡魔が…。


さて、どうしませぅ?



ま、まけるものかーーーーー。


心頭滅却すれば火もまた涼し!メラメラ