自転車業界に激震が走り
お人のWeddingどころではない
手が痛くとも足が痛かろうが 胸のうちや心が痛み
自転車はいくら「Pain is beautiful」が標語であっても
あまりにも理不尽なことが多い
毎日を修業のごとく練習に励み、
Top集団に入るため日夜心をくだく自転車の民の行く末を案じるほかないじゃない
どうしてどうしてお手本となるべき人間が
エゴや業から自分を解き放つことが難しいのだろう
ひとり深くきよーく修業の道に入るか?
ほんとなの? できないなー

Matthew's Wedding