私の好きなこと、自転車ロードレースとパン。
自転車ロードレースはみればわかる。
圧倒される、口をあんぐりと開けてみている前をさっと稲妻みたいに走り去る選手達、
しばらくたってからあほみたいに「すごい!」。倒れそうだ。
パンはみてもわからない。
ひとくち味わっても分からないことも多い。
ヨーロッパのパンはアメリカのパンと違い過ぎる。
アメリカのスーパーで売ってる
(普通のSafewayみたいなところのものも、
しかしまぁなんと50種類はあると言ったらオーバーかなぁー?
ひとつの店舗によくぞこれまでも種類を置いたものだってね、
思ったものです。なんだか豊かなんです)
柔らかいごく普通のパンも大好き。
手のこんだニューヨークあたりでひとくち、ふたくちうるさ型の好む
ヨーロッパテイストのパンもいいけれど。
パリはローマ、ミラノ ここら辺のパンは危険だ。
メインディッシュは結構なので、
おたくにあるパンを全部テーブルに並べてくださいといつか言ってやろうか!ってね。
なにか媚薬でも入れてるのじゃない、
タバコみたいに習慣性になるなにかをって疑いたくなる。
朝食パン、昼食(イギリスでも日本でも昼食抜きだったのに)もパン、夕食もパン。
ばかみたい(ばかなんですよほんと)にパンづけ、
お米のことなんぞ、そんなもんあったんかいな?
だって種類が豊富でひとくちにパンなどと言ったら失笑ものですぞ!
大好きな自転車の種類よりずっとずっと多い。
パンに比べ自転車は通常乗るもののクロスバイクやロードバイク、
マウンテンバイクがいくら高くとも、
パンに消費する金額を思えば安いものだと今日夕食のパンを目の前にして思いついた。
計算してみてよ!一日三食、365日パンを食べ続けたらすごいよ。
自転車は安ーいのです。
自慢自慢の私のクロスバイクは安かったのだ。
なっとく。
ヨーロッパにいるとあそこでここでと小さな自転車レースが春からたくさんある。
あーだこぉーだとうんちくを傾けたいむきには
有名チームの選手が出る大きなレースをみればよい。
私のようにどんな選手でも自転車レースに出場できる程度の人には頭がさがり、
何度もやったが、仕事をさぼりそれはならぬとおかみよりのお達しでやめたが、
友達と4Wを繰り出しミネラルウォーターを山と積んで
走って来る選手にのどの乾きをいやしてもらうのだ。
すごいスピードで来る選手にミネラルウォーターを渡す技術、
これはワザがいりますよ。一度など手がちぎれるかと思った。
いろいろなレースの楽しみ方があるんです。

自転車ロードレースはみればわかる。
圧倒される、口をあんぐりと開けてみている前をさっと稲妻みたいに走り去る選手達、
しばらくたってからあほみたいに「すごい!」。倒れそうだ。
パンはみてもわからない。
ひとくち味わっても分からないことも多い。
ヨーロッパのパンはアメリカのパンと違い過ぎる。
アメリカのスーパーで売ってる
(普通のSafewayみたいなところのものも、
しかしまぁなんと50種類はあると言ったらオーバーかなぁー?
ひとつの店舗によくぞこれまでも種類を置いたものだってね、
思ったものです。なんだか豊かなんです)
柔らかいごく普通のパンも大好き。
手のこんだニューヨークあたりでひとくち、ふたくちうるさ型の好む
ヨーロッパテイストのパンもいいけれど。
パリはローマ、ミラノ ここら辺のパンは危険だ。
メインディッシュは結構なので、
おたくにあるパンを全部テーブルに並べてくださいといつか言ってやろうか!ってね。
なにか媚薬でも入れてるのじゃない、
タバコみたいに習慣性になるなにかをって疑いたくなる。
朝食パン、昼食(イギリスでも日本でも昼食抜きだったのに)もパン、夕食もパン。
ばかみたい(ばかなんですよほんと)にパンづけ、
お米のことなんぞ、そんなもんあったんかいな?
だって種類が豊富でひとくちにパンなどと言ったら失笑ものですぞ!
大好きな自転車の種類よりずっとずっと多い。
パンに比べ自転車は通常乗るもののクロスバイクやロードバイク、
マウンテンバイクがいくら高くとも、
パンに消費する金額を思えば安いものだと今日夕食のパンを目の前にして思いついた。
計算してみてよ!一日三食、365日パンを食べ続けたらすごいよ。
自転車は安ーいのです。
自慢自慢の私のクロスバイクは安かったのだ。
なっとく。
ヨーロッパにいるとあそこでここでと小さな自転車レースが春からたくさんある。
あーだこぉーだとうんちくを傾けたいむきには
有名チームの選手が出る大きなレースをみればよい。
私のようにどんな選手でも自転車レースに出場できる程度の人には頭がさがり、
何度もやったが、仕事をさぼりそれはならぬとおかみよりのお達しでやめたが、
友達と4Wを繰り出しミネラルウォーターを山と積んで
走って来る選手にのどの乾きをいやしてもらうのだ。
すごいスピードで来る選手にミネラルウォーターを渡す技術、
これはワザがいりますよ。一度など手がちぎれるかと思った。
いろいろなレースの楽しみ方があるんです。
