どうも。唐木です。
合宿終わった虚無感をまだ少し引きずってます。
久々に音楽紹介の記事でも書こうかと。
バンド系はみんな詳しいだろうから、一人名義のミュージシャン、所謂SSWをいくつか。
まずはEd Sheeran。去年デビューしたUKのアーティストで、1stアルバムはかなりヒットしました。
アコースティックを基調としたサウンドですが、HIP-HOPなどのメインストリームの要素もうまく取り入れてます。
こちらもUKのSSW、Paolo Nutini。1stも2ndも大ヒットしましたが、実際どっちも良い曲揃い。
ノリの良い、こういう曲も好きですが
僕はこのマイナー調のCandyが一番好きです。
この動画だと後半少し短縮されてるのが惜しいですが
みんな大好きArts & Craftsレコーズ所属のカナダのSSW、Jason Collett。
ブロークンのメンバーも参加してます。
スウェーデン出身の女性シンガー、Lykke Li。FS員こういうの好きな人多いと思う。
雰囲気的にはCharlotte Gainsburgなんかにも通じるところあるけど、より音が練られていると思う。
長尺ソングの時にも紹介したけど、Sufjan Stevensの音楽は本当に素晴らしいので是非聞きましょう。初めて聴くなら、この曲が入ってるIllinoiseってアルバムがオススメ。
FS員の支持率の高い、Daniel Johnston。
見た目のわりに凄く良い曲いっぱい書くんだよ!
最後に、今年フジにも出てたM. Ward。新譜がすごく良かったけど、なかでもこの曲がぼくは一番好きです。
というわけで、ほな!