マルクマス来日万歳!
はい、かまたです。レポートの嵐きてる。
みんないろいろ書いてていいなーと思ったので、ワタシも少しばかし。
みんな洋楽多めなので、キャッチーな邦楽を思いつくまま貼っちゃうよ。さっと書いて寝る。
片想い - 踊る理由(Live)
FSの一部ではすでに激アツな片想い。
でもちゃんとした音源が出てないんですよね…ライブはちょいちょいやってるのに。
そう、フジロック3日目出ます。Radiohead行かずに片想いってのもアリですね!ないか!
この片想いのメンバーでもあるMC.Sirafuなんですが、「今、邦楽界で最も多忙な男」ともっぱらのもっぱらです。
先日のインディーファンクラブなんか1日に7バンド?出ちゃうくらいもっぱらでした。
最後のバンドとか目が死んでて全然楽しそうじゃなかったな…笑
cero - 21世紀の日照りの都に雨が降る
そんなMC.Sirafuがサポート参加してるceroです。
なぜかアルバム通して聴いたりはあまりしないんですが、好きな曲いくつもあるし何よりライブがいいんだな~ 波はあるんですけど。
もうひとつPVのある「大停電の夜に」とかも真っ当にいい曲。
キセル - ハナレバナレ
そんなceroの所属しているレーベル、カクバリズムからキセルです。
キセルは聴いてる人結構いそうです。もう、最高ですよね。
季節的に「夏が来る」(イントロでまず泣く…!)とか貼りたかったんですけど見当たらなかったのでこちら。
キセルは声も音もアナログ感というか温かみがあって本当にいい。ヘッドホンで聴くとやーばいね。
そして今、足の甲をつるという人生初の体験…これやばい…
原田郁子 - Drifter(キリンジのカバー)
そんなキセルと同じくキから始まるカタカナ名の兄弟ユニット、キリンジ。恥ずかしながら昔混同してました。
そしてこれは、そんな彼らの曲をクラムボンの原田郁子がカバーしたもの。
ずしりとくる歌詞を軽やかに歌い上げるキリンジとは雰囲気が全然違うんだけど、それぞれの良さがあってどちらも好き。
原田郁子ソロって、クラムボンじゃパワフルすぎるこんな時間(深夜6時前…)でも聴ける。
眠いからか優しい曲ばかりだなー。最後ちょっと毛色違うの貼って寝ます。
downy - 安心(Live)
原田郁子の出身地である福岡発のバンド、downyです。
福岡ってナンバガ、椎名林檎、モーサム、スピッツ、スパルタとかたくさんバンドが出てるんですよね。
downyは2004年に活動休止していて、そのメンバーはSyrup16gのサポート、KAREN、Unkie、VOLA~とかで活躍してましたけど、先日downyとしての活動を再開したみたいです!やったー
初期のこの曲こそハードコアですけど、他の曲はポストロックよりだったりするので聴いてみてください。
そして俺とコピバン組んでやって!笑
よっしゃ寝るー