秋月珠菜です。


お外の世界から縁あってうちの子になった猫たちの生年月日はわかりませんが、猫の世界には「ねこてそ」なる手相占いがあるようです肉球


暁さん著の「ねこてそ」という本がありまして、この本の中で、猫の肉球の形による性格の分類と説明が記述されています。


さっそく嫌がる家の猫の肉球をつかんでじっくり見てみましたが、これがめっちゃ当たってるビックリマーク

MくんはDのみぞなしタイプ。性格は、怖がりで引っ込み思案、飼い主ONLYで人を虜にするというもの。

ストーカー気質で、こちらが気がつくまでジッと切ないお目目で見つめる性質は、まさにD!キラキラ


もうひとかた、この家の先住者であるSくんは、Mくんとはまったく正反対なのですが、はたして・・・。


おっ。なんと、愛想が良くて甘えん坊なAタイプクラッカー

誰にでもグルグル言って寄りかかって寝てしまうSくん。

嫌がるMくんを追い回し、耳元を執拗に舐めているかと思いきや結局取っ組み合いをしかけるSくん。

あの物怖じせず、KYで鈍感で愛らしい性質はまさにAそのものキラキラ


このねこてそを思いついた暁さん、すごいなぁ。

よっぽどの猫好きなんだろうなラブラブ


最後に、Sくんに絡まれて疲れ果てるMくん汗











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秋月珠菜です。


広末涼子さんと佐藤健さんの不倫報道が勃発し、広末さんは否定しているというニュースをネットで目にしました目 

まぁそりゃあ否定しますよね。結婚してるし。子供もいるしあせる


生まれ時間がわからないので多少確率が下がりますが、生年月日が公表通りであれば、広末さんと佐藤さんはあまり良い縁とは言えず、どちらかというと広末さんのペースになりそうな関係です。

でも広末さんが佐藤さんより9歳上ということなので、年下男に徹してバランスを保っているのかも。


そんな広末さん、時代の流れを見抜く眼を持ちつつも、プライドの高さによって孤立してくることがありがちですが、人を惹きつけるなかなかの力を持っています。

寂しがり屋で常に愛情を求めていて、誰にでもすぐに本心を開かない人ですが、気のおけない関係の中でリラックスし、和を乱さず周りとの調和を大切にしたい人。


魁ごう持ちなので、家に収まることはないですね。家庭も欲しい人なんだろうけど、専業主婦ではうまくいかないタイプです。これからも浮名を流していきそう。


ひょっとすると、2014年~2015年に離婚してしまうかもなぁ。




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秋月珠菜です。


今日は、月柱に十二運「絶」を持つ妹の霊体験を少々ご紹介します。

この「絶」は、インスピレーションや第六感に優れたタイプの人が多い星ですぴかっ!

今でこそ霊を見ることはなくなったようですが、小さい頃はささやかながら霊的なものを見たり感じたりすることが多かったようです。


古い家に住んでいた頃は、視線を感じて振り向くと、先が尖がった麦わら帽子をかぶったおじいさんが一瞬見えてパッと消えたとか、洗面所で顔を洗っていると後ろから何かが迫ってくるようなゾワゾワ感を感じて仕方ないとか、よく言っていました。

何も見えない私は、怯えながらも面白がって繰り返し話を聞いていたものです。


霊を見たり感じたりしたことは、古い家に限ったことではなかったようです。

新しい家に引越してからも、机に向かって勉強していると、後ろから「コホン」とおじさんが咳をする声が聞こえて、振り向くと一部空間の色が変わっているとか、部屋の窓から見える神社を囲むうっそうとした木々の間を、白いものがスッと動いて消えたとかオバケ


近所にある山をドライブした時には、後ろから何ものかが追いかけてくる気配が恐ろしく、一人で「早く!早く!」と運転手に泣いて叫んで周りをビビらしたとか、某蝋人形館でゾワゾワして泣きだしてしまったとか。


妹が白いものを見た神社の森は、別の友人も白い女性が立っているのを見たと言っていたので、日頃から何がしかがいるのかもしれません。


この神社、霊感がない者でも不気味に感じるような雰囲気を目いっぱい醸し出しているのですが、こんな私も一度だけ恐ろしい思いをしたことがあります。

小学生の頃、友達とかくれんぼをしてる最中に、神社の敷地に入って森の方に足を踏み入れたときのことです。

何と、大小様々な種類の野犬たちが何十匹も集まって、ワンコ会議を開いているじゃないですか!!

もー腰が抜けるくらいに驚いて、襲われたら大変、と気付かれないようにその場を去って一目散に走りましたねDASH!あれは本当に怖かったです叫び


まぁでも、何やかんや言って生きてる人間より怖いもんはないですよね。



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秋月珠菜です。


悪口外交と言えばこの人、韓国の朴槿恵大統領。

韓国内での経済政策が全くはかどっていなさそうな中、日本からまるでチンピラみたいに金を毟りたいご様子。「もういい加減自立してくんないかな・・・怒」と憤る今日この頃の私。


この方、2013年2月25日に大統領就任していますが、ちょうど2013年2月から接木運で、運が大きく変わっています。ここからの30年間は、今まで受けていた季節の応援がなくなりますが、81歳までは大運の応援を受けています。


本質的には、自分本位で物事を捉えやすく、自尊心もかなり強い人です。自分が傷つくのを恐れて本心を隠すところがあり、なかなか人に心を開かないタイプ。

一旦心を許すと、元々の同情心が面倒見良い人物にさせる一面もあります。


また、基本、ナンバー2に徹すると運が開ける人であって、トップは向いてませんね。

バランス感覚はあるのですが、自分一人では少々頼りなげなところがあり、将来の見通しを立てるのが苦手。目下のところ、政策としてはジャパンディスカウントしかないですもんねシラー


2023年までは、目上や周囲にあわせる姿勢が自己発揮のチャンスになりますが、そうでなければ結果的に自分から運をつぶしかねない傾向にあります。


昨年は結構苦労されたようですが、今年はなかなかの吉運。

まぁ安倍さんの絶好調な大運には叶わないからね。

世界中で繰り広げられるジャパンディスカウントには強気で対応してほしいところ!



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秋月珠菜です。


先日、エネルギーの強い人(身旺)・弱い人(身弱)について少し説明しましたが、これは自分自身の持つエネルギーの話。

ここに季節や大運が絡んでくることで、運勢的なエネルギーの強弱が変わってきます人差し指


例えば、ある人が超身弱で丙(ひのえ)の人だった場合、火炎の人なので、同じ火の季節や木の季節がくると、季節の応援があって身旺になります。


また、偏印、印綬、比肩、劫財などの身旺の星が大運に来る時にも、身旺になります。


私の場合、自分自身が超身旺であるにも関わらず、これまでの人生ずっと季節の応援や大運の応援を受けていて運勢エネルギーが超超超身旺になっており、かえって消耗しきってしまいましたダウン

身旺が過ぎるとあまり良い運とはいえず、人知れず苦労や試練を味わうことになります。このような人には、最も身弱な季節や運が良好です。


季節のバランスが上手くいっていないときには、精神的苦痛に悩まされたり、自分らしさが出にくかったり、何かを収穫したり獲得したりすることが難しかったり、人生が空回りしたりします。

私自身、最悪の大運が重なったこともあり、あまりにも疲労が過ぎて、自分は絶対身弱だと思ったくらいです・・・。私は勝手にこれを「身旺疲れ」と呼んでいますにひひ


季節のバランスが上手くいくようなると、不思議なことにスーッと楽になったりもします。

どの人の人生も、すべて自分だけの力で動かしているのではないということ。


一番活躍したい時期になかなか上手くいかない運勢が来てしまっていたわけですが、逆に精神面でかなり鍛えられたような気がするので、これも自分らしい人生を完成させるための流れだったのかな、と思います。



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