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* no place like home *

~ この世は愛から

先週行ってきた家族旅行、
レポ、おつきあいください♫♫


一日目22日は伊東、二日目23日は熱海へ

東京駅から 踊り子号に乗車
旅行ばかりはふんぱつしてグリーン車デス♫

ビールにおつまみ、サンドウィッチ、、
たくさん買い込んで乗り込みました


今日は息子チャンもちょっと登場デス
(私よりまつげが長い!!゚゚・(≧д≦)・゚゚)



* no place like home *



あ、ワタシ、ぱっつん前髪をじぐざぐ前髪にしようと、
自分で切って見事に失敗してます(→o←)ゞ
オン・ザ・マユゲ っていうのになりました---
‥ぱっつんのままにしておけばよかった。。涙


踊り子号のなかでは、夫チャンが
「外来語を使うたびに罰金100エーン♫♫」と
急にお題を出してゲームスタート

相手が「メール」とか「サンダル」「ビール」とか言うように誘導したりして、
お酒も入ってるし、
楽しかった~

結局、言い出した夫チャンが罰金2000yen!、
息子チャンは1100yen、私は慎重派で400yen でした♫






* no place like home *



踊り子号のなかで食べ過ぎておなかいっぱいで、
伊東駅で食べるはずだった昼食も摂らず
そのままオレンジビーチへ


私は高校の水泳の授業以来、泳いだことがなく、
水着歴はそのときのスクール水着で止まってます(〃∇〃)

今日も海には入らず、父子の楽しそうな様子を眺めて過ごしました


旅行での服は、らくちんコンビネゾン(Spanish Harlem)で。
綿100!
夏のポリエステルは避けねばっ



この日の夜はちょうど 伊東花火大会

箸祭り というのが一緒にビーチで行われます

箸供養 の 箸タワー がすぐ横にありました
夜は塔点火、式典、郷土芸能が行われます





二時間ほど泳いだら、今日のお宿へ

部屋に通してもらうと ウエルカムフルーツ で迎えられました



* no place like home *





長くなりそうなので分けます
(≧▽≦)











最近、バッグはポシェットタイプの気分です。

秋冬に向けて、これを買っていました。


* no place like home *



ZARA  goat-skin leather bag 19,900yen


困ったときのZARA頼みです
(≧▽≦)


この夏、初めてZARAで買い物して以来、
買いやすい値段と流行をおさえたデザインに
すっかりとりこデス



写真で大きさをお伝えできていませんが、
長く、大きめ です



このバッグの気に入ったところは、
・やわらかく厚みもある山羊革
・チェーンの強めのテイスト
・チェーンはアンティークゴールド×アンティークブラックの交互二色
・革を編み込んだようなタテのライン
・見え隠れするリトルフリンジ
・黒×ゴールド金具
・取り外してクラッチバッグ可
という点です



* no place like home *




クラッチにしたとき大事なことは、くちがしっかり閉まること

ショルダーやハンドバッグのように重心が下方向で一定になるのと違って、
クラッチは重心がくるくる変わる。
手の動きに合わせてたくさん動くので、タテになるのはもちろん、
天地がさかさまになることもある。

そんなとき、くちが閉まらない作りのものは中のものが容易にこぼれてしまう


このバッグは内側をファスナーでしっかり閉めるので、その点もOK




ブーツ()に合わせたいと妄想中デス
♡♡♡









love letter の記事に 「from 息子チャン編」 があったということは、、、



・・いいですか?、
from 夫チャン編、書いてしまっても??

(≧▽≦)♫





*以下、スクロール注意デスヨ!!







* no place like home *







(//・_・//)照



ワタシのあいする夫チャンからです

ニャンテ




記念日ごとに手紙をおねがいしているので、
彼としてももう、だんだん書く言葉のバリエーションが少なくなっていることは確か。


ホワイトデー、母の日(私は彼の母じゃないから関係ないのだけど手紙をくれる)、
結婚記念日、誕生日、love記念日、クリスマス

数えてみると年に6回

だいたい2カ月ごとに手紙を書いている彼


彼としてはもう、
「た、た、たのむから、何かプレゼントを買わせてくれ~~」
という心境だとおもう
(≧▽≦)


でもごめんね、
わたし、ことばしか欲しくないの、

ことばはこころだし、こころはあなたそのもの

私がほしいのはあなただけ、ってネッ!!




息子チャンのようなおもしろ画像がないのです、、スイマセン。。

その代わり にはなりませんが、母の日バージョン をっ


↓↓↓↓↓



スクロールは余力のある方だけおねがいしマスッ








* no place like home *





あ、
来世も再来世も・・というのは、エビまおのアレですよ、
ちょうど時期が重なって
(≧▽≦)



母の日当日は、
「今日はおれが夕飯つくるから、麻紀はのんびり買い物にでも行っておいでよ」
と 夫チャンが言ってくれて。


私はのんびりしているより、早く家族のいる家に帰りたくて。

ピンポーンと家のチャイムを鳴らすと家の中が騒がしくなって、
なぜかなかなか家に入れてもらえず待たされました。

あとから聞いたら、
そのときちょうど夫チャンは手紙を書いている途中だったらしく、
急いで書いて、後半は文面も字も思うように書けなかったらしいです。

私がつくるよりも豪華な準備された夕食と、
家族三人での楽しい会話。
これ以上の夜はないなって、いつも思います。





私たち、19か20歳ごろに結婚したのですが、
(とちゅういろいろあったけど)、
今年で17年目くらいかな




その日々に、家族に、
感謝





Love is 、、、






* no place like home *







手紙 っていう ことば には 手 がふくまれる

だからすきです