手紙 | * no place like home *

* no place like home *

~ この世は愛から


love letter の記事に 「from 息子チャン編」 があったということは、、、



・・いいですか?、
from 夫チャン編、書いてしまっても??

(≧▽≦)♫





*以下、スクロール注意デスヨ!!







* no place like home *







(//・_・//)照



ワタシのあいする夫チャンからです

ニャンテ




記念日ごとに手紙をおねがいしているので、
彼としてももう、だんだん書く言葉のバリエーションが少なくなっていることは確か。


ホワイトデー、母の日(私は彼の母じゃないから関係ないのだけど手紙をくれる)、
結婚記念日、誕生日、love記念日、クリスマス

数えてみると年に6回

だいたい2カ月ごとに手紙を書いている彼


彼としてはもう、
「た、た、たのむから、何かプレゼントを買わせてくれ~~」
という心境だとおもう
(≧▽≦)


でもごめんね、
わたし、ことばしか欲しくないの、

ことばはこころだし、こころはあなたそのもの

私がほしいのはあなただけ、ってネッ!!




息子チャンのようなおもしろ画像がないのです、、スイマセン。。

その代わり にはなりませんが、母の日バージョン をっ


↓↓↓↓↓



スクロールは余力のある方だけおねがいしマスッ








* no place like home *





あ、
来世も再来世も・・というのは、エビまおのアレですよ、
ちょうど時期が重なって
(≧▽≦)



母の日当日は、
「今日はおれが夕飯つくるから、麻紀はのんびり買い物にでも行っておいでよ」
と 夫チャンが言ってくれて。


私はのんびりしているより、早く家族のいる家に帰りたくて。

ピンポーンと家のチャイムを鳴らすと家の中が騒がしくなって、
なぜかなかなか家に入れてもらえず待たされました。

あとから聞いたら、
そのときちょうど夫チャンは手紙を書いている途中だったらしく、
急いで書いて、後半は文面も字も思うように書けなかったらしいです。

私がつくるよりも豪華な準備された夕食と、
家族三人での楽しい会話。
これ以上の夜はないなって、いつも思います。





私たち、19か20歳ごろに結婚したのですが、
(とちゅういろいろあったけど)、
今年で17年目くらいかな




その日々に、家族に、
感謝





Love is 、、、






* no place like home *







手紙 っていう ことば には 手 がふくまれる

だからすきです