こんばんは


思いつきでプロフ作りました


プロフは二の次でBBSが欲しかったのです


BBSまで足を運んでくださる方が


いっらしゃいましたら


ホームページ


からお進みくださいませ


嘆きの壁


がBBSです



よろしゅう↓


恋花renka*

退屈なあなたの毎日に

わたしが刺激をちりばめてあげる




ドキドキするでしょ?




可愛くなりたい

綺麗になりたい

スタイル良くなりたい

もっと感受性豊かになりたい

色がきちんと見える目が欲しい

頭の中を寸分狂わず表現できる手が欲しい

悲しんでいる人の吐息が聞こえる耳が欲しい

寝なくても毎日好きな人に会いに行ける体が欲しい

一日24時間以上欲しい

大女優のような人生が欲しい

小粋で気が利く頭の回転が欲しい

ちょっと近寄り難い気高さが欲しい

好きなことできるぐらいの大金が欲しい

ぶつけても気にならない古くてちょっとカッコイイ車が欲しい

私のためにめちゃくちゃな生活を送ってる男が欲しい

私がいないと寂しくて泣き止まないかわいい女の子が欲しい

私を姫気分にしてくれるスマートな男が欲しい

私を虜にしてくれる綺麗なお姉さんが欲しい

私が居ないと困るって平気な顔をして言える弱い人が欲しい

私を演じさせてくれるBarが欲しい

快感だけを求める身体が欲しい

孤独を素直に感じられる心が欲しい

いつまでも未完成な私が欲しい


入り浸りたい

入り浸りたい

入り浸りたい


なんにもしてくれなくていいから

入り浸っていいですか


邪魔しないから

側に置いてください


居なくてもいいけど

居たらいいかな

って存在になります


もっと綺麗に

もっと愛らしく

もっと妖艶に


どうにかなれ 私


誰か 入り浸ってもいいですか



こんにちは。

はじめまして、この場を借りてふしだらな戯言を

書き散らかしている恋花[レンカ]と申します。

不束者ですがどうぞ宜しく。


ブログは全部で4つぐらい運営してるんですが、

どうゆうわけか、全部職場の人にばれてるんですよね。。。


なので、ろくに言いたいことも書きたいことも

文字にできなくなってしまいました。



だからこのブログは、誰にも知られないようひっそりと

それでいて情熱的に盛り上げていきたいです。


ここに書いてあることは99%ノンフィクションです。


いづれ、ありのままの私を100%、

何かしらのカタチで表現できたら幸いで御座います。


では、皆様

細く長く御贔屓に。

女たらしって

可哀そうなことに

良いイメージないよね


まぁ、男たらしも然り


私は女たらし好きだな...うん



女たらしに

たらしこまれてる時!!

最高に良い気分


女たらしは女のこと解らなきゃできないでしょ


勉強熱心だと思うけどな



好きな私に成るために

愛される私に成るために


私は身体にメスを入れる

針を刺す

縫い合わせる


新しい私

もうすぐ逢えるのね


早く逢いたい

長年逢えなかった恋人に逢うような感覚


リメイクした私で

貴方に逢いに行きます


見失ってるなんて

どうか言わないで


貴方に釣り合う私で居たいだけ


貴方のためなら

麻酔の針も引きつる糸も

全然平気よ


腫れがひいたら愛してね


貴方がお望みなら

墨だって平気よ


あのこの部屋に


ライター

忘れたり


ピアス

落としたり


CD

置きっぱなしだったり


ヘアゴム

も忘れた気がする


借りるはずの

少女詩集も

借りないまま忘れてる



わざとじゃないから困る


部屋を訪ねる度に


残していく足跡




[また部屋にいく理由]


理由を作ってるなんて

思われたら恥ずかしい



わざとじゃない

違う

違う


[また部屋にいく理由]

じゃない


[忘れないで]


きっと忘れられるのが嫌だから





私は30分8000円の女

パネル指名:1000円

本指名:2000円

ドリンク:400円バック

延長:30分5000円~

これがスタンダード


他にもいろいろややこしいコースはあるけど

めんどくさいから稼ぎは計算しない


もちろん本番はナシ

他の女の子に迷惑かけるし

噂が広まったらこの街で生きていけない


延長は嫌い

イかせかけて30分をまたぐテクニックはつけたけど

上客に出逢うために自分で回転を良くした

チップくれる人が私の中で「上客」


本番をせがむ客に

「このテーブルにブロック(1千万)乗せてくれたしてあげる」

と言って追い払った


翌日ソイツはブロックをテーブルに乗せて笑っていた


ボーイにつまみ出してもらった



でもあなたは5万円で本番OK

2人の秘密

ほんとはお金取りたくない

でもお金取らなかったら

ただの馴れ合い


私をお金で買ってるつもりかしら


買われてる意識はない


好きになった私の負け


この店でいつもあなたを待ってるだけ


5万円は私の値段じゃなくて

私のSEXの値段


17歳の夏


一人の男性と過ごした


とても紳士な仕草の人だった


丁寧な言葉と優しい声で命令をする人だった


でも、時々ナイフで恐怖を植えつけられた



彼は私に

白いワンピースを着せていた

「よく似合うよ」

と言われて嬉しくなった


彼は私の心と身体を支配した

毎日 毎日


彼が身体を支配しようとする時

私は怖くて小さな部屋の隅でうずくまった


彼は綺麗な細工が施されたナイフを見せて

「このナイフを汚したくない」

と言って私の目の前にナイフを持ってきた


声を殺して泣くように言われた



何日か経って

私のワンピースの裾にレースが付いた

細くてとても細かいレースだった


彼を喜ばせることが出来たら

ワンピースにレースが付く


「次は胸元につけようか。」

と言ってとても優しい目で笑ってくれた


彼を知りたい


次第にナイフを見ることはなくなった


泣く事もなくなった



ワンピースの裾と大きく開いた胸元と袖口にレースが付いた


「ドレスみたいだね。姫。」

冗談を言って彼が笑う


私は照れて付けて貰ったばかりの袖口のレースを

指先で触っていた



ある日

「君が知ってるところまで送るから。帰りなさい。」

そして

「ありがとう」

と言われた


名前も歳も住んでるところも知らない人

私の名前も呼んでくれなかった人


声を殺しながら涙を流した

教えられた通りに



着替えて表に出た

目を瞑って車に乗る


大通りの交差点で降ろされた




「ありがとうございました」




17歳の3週間


今の私の底辺


飼育された夏