わたし番長☆おおはら姿〜世界のままにたなびく風になる〜それが自由だから〜 -6ページ目
一緒に居て
安心でもあり
喜びでもあり
ストレスでもある。
自分の都合のいいように
コロコロ解釈を変える。
そんなことして
わたしは何がしたいんだろうなぁ…
っとね。

それでも
通すものは通す。
おおはら姿
幼い頃から
「早起き」が取り柄のわたしだったけど
4人目を出産してから
めっきり早起きから遠ざかっていた。
すっかり「朝寝坊」のレッテルが
貼られていたんだけど…
「めっちゃ働く」と決めたら
目覚ましもかけないのに
毎朝5時半に
眼が覚めるようになっちゃった♪
朝目覚めてから
夜寝る前まで
フル活動出来るようになった。
「朝早く目が覚めるようになったんよ〜(^^)v」
ってことを
主人に話したら…
「年取っただけやない?笑」
はっ…ヽ((◎д◎ ))ゝ
そ、そ、そ、そうね…
確かに、
それも、
ある…

けど〜
ちよっとづつ
結婚前のリズムに、
身体が戻って来てるような
気がするんだよね〜
なんせ
仕事大好き
お金大好き人間ですから

おおはら姿
「お願いします」
「助かります」
「ありがとう」
この言葉を
1日に何回言ってるだろう。
だからこそ、
口先だけの言葉には
絶対したくない、
わたしの大事な大事な言葉たち。
子供たちも大きくなり
家に帰ってくる時間もまばらになり
あれだけ
「わたしの時間が欲しい‼︎」
なんて思ってたのに
今では
有り余るくらいの
「わたしの時間」が出来てしまった

先日、子供たちに聞いてみた。
「お母さんが仕事で居なくても
なんでお母さんはおらんの?っとか思う?
自分たちのこと放ったらかしにして…っとか…」
って。
そしたらね。
「全く思わん」
「もう僕たちもそんな歳じゃないし。」
「お母さん、よー働くなぁっち思うよ」
だってさ。

たぶん、わたしが「今」
楽しくやってるから
そう子供たちも言ってくれるのかもしれない。
「思考のループ」には
常に意識してるからね。
だから、変に拗ねない。
拗ねると現実が変わっちゃうから。
拗ねる回数だけ
どんどんねじれてくから。
拗ねることを止めるだけでも
現実は自分に優しくなるよ。
おおはら姿
言いたいことは
山ほどあるのに
上手く説明しようとすると
続かなかったりするもんだ

いつも思う。
「わたしはわたしであろう」と。
山のように押し寄せてくる。
これでもかっ‼︎と。
それでも‼︎…だ。
おおはら姿

