そもそも
なんで「パートナーシップ」みたいな記事を書き始めたのか。
それは、わたしがお話会や
個人セッションをしていく中で
「自分を完全に封じ込めている」
→言いたいことが言えない。
→人の目、顔色を異常に気にしている。
「悲劇のヒロイン」
→拗ねまくり
→周りのせい
→自己否定感満載
→自己正当化
「人を信じていない」
=「自分を信じていない」
→壁作りまくり
→人の目、顔色を異常に気にしている。
→自分を出さない
→力、入りまくり
「マイナス世界に生きている」
→負の思考スパイラル
→マイナス世界でプラス思考、ポジティブ思考
→自分のことは神棚にあげている。
→人を見下す。
→優劣意識
そして
「悩み、苦しみ、もがき、探している」
んだなぁ〜というのが率直な感想。
っでね。
「わたし」を見て
「わたし」と話して
時には
「わたしの顔見た瞬間」に
「泣く」ってどういうこと⁈
っていう素朴な疑問から始まったのね。
もちろん、初対面であろうとなかろうと
お話会や個人セッションでは
思ったまんまを言わせてもらうのが
まぁ、わたしなんだけど。
なんにも話してないのに
「泣かれる」んですよ…^^;
個人セッションの写真も「泣き顔」になるし
「写真」を撮ってる場合ではない状態が多いので
お帰りになった後に、「あっ、写真忘れた^^;」とかしょっちゅう。
深い話をさせていただくことがほとんどなので、わたしが写真を撮る気にならない。
せっかくなら本来の笑顔の写真がいいから。
ビジネス的にはせっかくの宣伝効果があるのに、って言われたこともあるけど、そんなもん知らん‼︎
「わたしルールじゃ‼︎」
あっ、話が脱線^^;
わたしを見て泣くってどういうこと⁈
っと、そこのところを検証しましてね。
人の目なんか気にせず
24時間365日、これからの人生を
言いたいこと言って
やりたいことやって
自由に生きたい‼︎
と願ってるんだな、と。
よく言われるのが
「そんな風に生きたい」
「そんな風になれたら楽だろうな〜」
「生き方がカッコいい」
「生き方に憧れる」
「わたしも自由になりたい」
なんですね。
わたしの生き方…⁈
わたしの生き方ってなんぞ⁈
いや、なんも…
いたって普通なんですけどね…
ようは「わたしのようになりたい」らしいんです。
ってことはですよ。
「わたし」はただ「わたし」を生きればいいのよね。
ってことはですよ。
「わたし」がどうやって「今のわたし」になったかを
どーんとオープンにすれば、そのノウハウがお役に立つんじゃないか?と考えたワケです。
さらに、質問やコメントに答えていくことで、その質問やコメントが誰かのお役に立ち、その回答がまた誰かのお役に立つ。
まさに「公開お話会」になるではないか‼︎
「お話会」に来れない方もいらっしゃる。
面と向かってわたしに言われるのが怖い方もいらっしゃるだろう。
「お話会」では忘れてしまうことも、記事にすればまた何度でも読む事が出来る。
今、その必要性がなくても、その時が来た時に、ここに辿り着いてくるだろう。
「わたし」に会えなくても
「わたし」の肉体が朽ちたとしても
自分で、自宅で、いつでも、どこでも
「わたし」に会うことが出来る。
「わたし」として堂々と胸を張って生き
「わたし」の生き様を綴ることが
誰かの未来になり
光になり
希望になり
道標、となる。
ただシンプルに
「わたしを生きる」だけでいい。
っという結論に達したんだよね。
なんせ、名前が「姿」ですから^^;
だから、よくお話会や個人セッションでお話しさせてもらう「わたしの実例」を、包み隠さず、活字にすることにしたんだな。
以上が、「なぜパートナーシップみたいな記事を書き始めたか」の理由でした(^-^)
では。
北九州 八幡
「わたし」番長@おおはら姿