生キル -12ページ目

生キル

そうゆうプレイ。

蛇口から水が出てきません。
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かなり焦りました、、、そしたら近所のオッサンが勝手にバルブを閉めてやがりました。まぁワザとじゃなかったらしいので、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、。
なんだって呑み込んでくれるのです。
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食中毒にあいました。

その日は、下北沢で忘年会と言う事で楽しい酒を呑む筈でした。
少し予定より早く着いたので、◯屋と言うfast food beef bowlshopに入り喰らうだけ喰らいました。
そして、会場に向かい席に着いた所でだんだんメマイやら手足のシビレやらオカンやらオウト感やらで、
完全に平然を装うのに無理が出て来たので外に出ました。

そしたら、其処に居たのは、ショク・チュウドクでした。
ショク・チュウドクは、ほくそ笑みながら手招きをしていました。最初は気づかないフリをして、歩いていたのですが、朦朧とした意識の中ではショク・チュウドクの言いなりに成るしかなく、下北沢を歩く通行人の顔もショク・チュウドクに見えて来て気づいたらショク・チュウドクに囲まれていました。
もうその時には、忘年会の事など遠い記憶のノイズと化してしまい、吐くだけ吐きました。

そして、次の日病院に行ったら食中毒と診断されました。
倉庫にあるのは、Blue Heater2台だけ。
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先日、夕日がとても奇麗だったので、多摩川に空き缶拾いに行きました。
ところが空き缶など一つも無く、ただただ、オレンジ色に染まる登戸のラブホテルを眺めていました。
するとそこへ老婆が台車に犬を乗せてやってきました。
後から初老の男が自転車でやって来て、老婆の目の前でブレーキをかけ、
「台車に乗せてたら散歩にならネェだろ!」
と、言い放って再び自転車に乗って去って行きました。

その頃には、だいぶ夕日も沈みかけていてラブホテルのyesterdayと書かれたネオンが顔を出していました。

そして老婆は、台車から犬を降ろして着物の帯のような物で、犬の下腹部を吊り上げ後ろ足2本を軽く浮かして散歩を始めたのです。
倉庫にあるのは、雑に作られたシャワールーム
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久しぶりに湯船につかりたいと思い、隣町にある銭湯に行ってきました。

イメージ通りの堕落現場に心躍る。
ミストサウナ室では、四十過ぎの男と沈黙の戦いもしました。
15分を回ったところで、男の足が貧乏揺すりともリズムを刻むとも思えない、
動きになったのでその時、確かな何かを感じました。


昨日の出来事
カセットコンロを買いました。

今日は、韓国から来た客人と約一年ぶりの再会。
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男の名前はシュウ。22歳。
PM6:00に下北沢で待ち合わせをして、お好み焼き屋に入り
卵アレルギーだと打ち明けられ、とりあえず梅キュウを頼むもキュウリの匂いが駄目だと言われ、
一人で全部食べ、その間メニュー表を見ながら日本語の勉強そしてシュウは、静かに
六甲おろしを唄いだしたのです。
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外観です。メチャクチャです。早く整理を。
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エイチコウを利用して、廃材で棚を作りました。

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乾かし中
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これまた、廃材で台をつくりました。
カンタンです。
テキトウです。
足四本です。
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まだ、倉庫にペンキを塗り始めた頃に見つけたものです。
"CANADA"


デッキブラシを片手に、世界中のウンコでシュプールを描く。

靴のソウルにウンコの魂が、潰れたトメイト。


今は、ロフトに置く棚を作っています。
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ウォッカと水と瞬間湯沸かし器とコップと味沢 匠。
だいたい出来たので呑む。

知ってるかい?ザ.シェフ
いいのよ、味沢が。

ウォッカお湯割り。
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爪を切りました。

ある程度出来上がってきたので、またペンキです。 白です。
乾かし中


白くなる鉄パイプ、赤く染めてヤロウカシラ。
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もう少しです。
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横壁、トビラ。
トビラは、両開きにしやした。

うえすたん観音

最近爪を切ってません。