ソウコニスムと粘膜と硬貨 | 生キル

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そうゆうプレイ。

山形、青森と楽団の演奏会に行ってきした。
東京から3楽団行ってきました。
フィーフィーとエアコンにやられちまったカゼを乗せ車は北へと。

ス打ち職人は上の空」

演奏会が終わり、打ち上げは近くの山に行きコテジが在り地元の楽団が用意してきた料理がありそれが最高にウマく。
翌朝には、ラ化したコテージに焼き鳥の臭いを残し次の演奏会場へ。
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色文字は、地元の楽団です。
                            A.「までぃーびーち」
いろいろ世話になったね。


そして東京に帰って来て『タマキンナイト.3』
来てくれた方々アリガトウございました。

次の日は、楽団のスタジオライブでした。強い雨が、演奏して火照ったアタシの体をキンキンにさせ一杯300円の「せいや」へと行かせました。

そして今日は、ma-ikeda氏と手品の練習をしました。
いつの間にか一円玉を鼻の穴に入れるというとてもリスクを背負うアソビに変わっていました。

ただ、「いてー、いてー、」などと戯れていたのですが、どこかで確実に今自分は変わって来ている、そう、『変化』している。と確信しながら一円玉を一枚、二枚と鼻の穴にインアウトを繰り返す。

見た目は勿論そうなのだが、ここまで内面が解き放たれているという実感。

是非アナタも。