ソウコニスムとしゃぼん玉昼間シャッターを全開にして太陽と会話をしていました。風強し。そしたら、洗剤で出来た無数の玉っころが風にゆられ倉庫の中に入ってきました。倉庫の上で子供達が無数の玉っころを作って飛ばしていました。そして、アタシの心と体はキレイになりました。居ても立っても居られなくなったアタシは、携帯電話をカメラ機能に切り替え撮り続けました。『ダンボールに刺した木刀』