
当時、激しいパンクは苦手だったので、とても好きなオムニバスで良く聴いた。

当時知ってたのは「ニューロティカ」ぐらいで、あとは初めて聴くバンドばかり。
「ニューロティカ」はもちろん良かったが「ストラマーズ」に痺れた!
この中ではハードなサウンド、歌詞にヤラレタ。


女性版ウイラードと呼ばれた「ビアズリー」も好きだったな。
半分以上のバンドがメジャーデビューしてることからも、このアルバムが好盤だということだ。
CD化されてないのがもったいない!
<リリース>
1987年
<収録曲>
A-01.チョイスで会をうぜ
A-02.悲しきピエロ-Miss Kに捧ぐ-
(NEW ROTEeKA)
A-03.CONTROL BLUES
A-04.狂った世の中
(THE STRUMMERS!)
A-05.BLOODY PARTY
A-06.CALL ME
(BEARDSLEY)
B-01.きっといつかは
(THE JOKERS)
B-02.Run!Run!!Run!!!
B-03.そして僕は・・・・・・
(THE Bell'S)
B-04.銀の逆光線
B-05.HOT DISTANCE
(THE JETZT)
B-06.GRANDFATHER'S CLOCK
B-07.忙しいのは
(THE GREAT RICHIES)