
このアルバムもベースはJUNが弾いている。
メンバー決まらなかったがアルバムをリリースというのはメジャー故の問題(契約)なのだろうか。
それとも前に進みたいJUNの想いだったのだろうか。

音がよりキャッチーになり、キレイな印象。
特に1曲目は聴いてて楽しくなる、ハッピーになる華々しい曲。

あ、このアナログは見本盤(^^;

アルバム全体は、個人的には退屈な感じ。。。やはりウイラードのスピードある曲が好きなんでね(^^;

<リリース>
1988年8月27日
<収録曲>
01.GHOST TOWN GANG
02.JUSTICE
03.HOLY JUDGEMENT DAYS
04.MISFIT
05.SHOT IN THE DARK
06.DEADLY NIGHT SHADE
07.STANDING ON THIS CORNER FOR LOVE
08.GOOD-BYE VACANT DAYS
09.ROSE OR LOSE