3週間ぶりの矯正治療。
まずは息子氏。
いつものごとく装置の調整。
と、その前に、歯が汚すぎ!
昨日今日のではなく、古い汚れがついている。
歯茎が炎症を起こしていて、尖った器具で触れただけで血が出るよ出るよ。
先生より「きちんと歯磨きをすること!」とお叱りの声。
すみません、息子が悪いが母の私もチェックが甘かったす。
次回から下顎矯正の準備もしていくらしいし、気を引き締めて行こう!
続いてわたくしの番。
左右7番に装置を付ける。
今回はワイヤーは通さず、装着するだけ。
こうやって、徐々に装置に慣らしていくのだろうか。
新たにワイヤーも締め直してもらう。
ワイヤーを締めた後の歯の痛みは、2・3日後が炎症のピーク。ただ、他の日でも噛みあわせが変わったりして痛むことはあるのだそう。
先生より「3番の歯は結構動いていますね。特に右。」とのお言葉、ほお!
すごい、なんか矯正していることを実感!!
そして今日は、ついに下の歯もいじり始めることに。
歯の隣接面を少しずつ削る処置。
知覚過敏が起きないように少しずつなので、見た目はほとんど変わらないけど。
しかし、本日装着した7番装置、帰宅後夕飯の味見中にあっけなく脱落。
左がポロリ、続いてすぐ右もポロリ。
あああぁ。。