ミーティング終了
今回のミーティングに、7人が集まりました。
パンクロックな時代の頃のメンバーや最近知り合った人など...。
連絡が付かなかったり、連絡する術も無くそのままの人達も話題になった。
「懐かしいね~」その言葉が全体を通して目立っていた。
こうして集まった面々を、THE DYNAMITE CASE のメンバーと呼ぼう。
そして、これからレコーディングしていく曲などは、THE DYNAMITE CASEのヒストリーと呼ぼう。
費やす時間が少なくても、長いブランクに身体が鈍っていても、当時に回帰して挑むとしよう。
過去の戦友達は武装した母艦に乗り込み、ゆっくりと、そしてふてぶてしく戦場へと走り出した。
誰の為でもなく、ただ、劣勢を強いられている人達を後押しする為に。
ボーカル: Jacko
ギター: Jacko + 4名
ベース: Jacko + 2名
ドラム: MIDI + Other
シンセ: Jacko +1名
レコーディング: Jacko秘密基地、レンタルスタジオ
ミックス: Jacko
誰がどの楽器パートを演るのか?→ほぼ決定
レコーディング時間→都度調整
完成判断→基本的にミックスダウンしたもの全て
メディア化→CD化はオープン(但し音源は一本化)、DVD化(映像化)は未定(参加者のプライバシー考慮)
営利→基本的に無し
著作権→基本的にJacko
ギャランティ: 無し(笑)
ライヴ開催の話が出ましたが、この時点では開催はしない、という結論。
営利目的や活動の出発点として今回のレコーディングを利用する...、であるのなら、別件で...という事で。
使用機材はレコーディングを意識した設定、使用を。
今回のレコーディングの公式サイトとして、JackoによるTHE DYNAMITE CASEを利用。
進行中の音源(ソース)の公開はJacko任意で、メンバーも試聴や参考にできる内容に。別館ブログを利用。
Jackoによる仮レコーディングが完了次第、各パートの本テイクを開始。
マスターミックスの段階でメンバーと会席。
ミックスダウン後、CD化しメンバーに配布。
取り直しが必要であれば、ここが最終段階。
全メンバーのOKが出たら、CDパッケージ化へ。
メモみたいになっていますが(笑)。
この後、近くの海岸へ出向き、皆でスタートの気勢をあげてきました♪
おお!来たかっ!
お迎えが来ました。
今回は、小振りな某会議室を借りました。
誰もギターを持ってきていないようなので、私が持っていく事に。荷物になるんだよな~(笑)。
EDWARDSのスピーカー内蔵のテレキャスタータイプのミニギター、DIR EN GREY Dieモデルです。
っていうか、音出しちゃって大丈夫なのか....?(笑)
メッセージありがとう
その前に。
とある方からメッセージを頂きました。
「ギター初心者にオススメのギターってありますか?」と。
現在、私が手をかけている(←変な意味じゃないよ)女の子バンドのメンバーも同じ事を言ってきました。
「欲しいの買えば?」と(笑)。
たとえば、楽器屋さんに一緒に行って、あ~だこ~だと説明してあげても、「う~ん、どうしよう....」と悩み出すのは目に見えています。
目的が無ければそうなるでしょう。
「予算はいくら、ジャギジャギな音が主体、クリーンな音が主体、軽いやつ、形はこういうの....」という様な目的を前以って決定しておくと、悩まずに済みますね。
楽器に限った事じゃないと思いますが。
そのメッセージをくれた方は、理想というものを持っていたので、アドバイスし易かったです。
ソロ弾きがメイン、パワフル、ジャンルはああいう系統、予算はこんだけ.....という目的もはっきりしていましたね。
私は、たくさんの種類のギターを弾いて来たわけじゃないし、私の知らないところで、いくらでも新型ギターが世に出回ってるし。
私が実際に使っていた、若しくは周りの人が使っていたギターの評価、というかアドバイスしかできません。
できるとすれば、私自身が購入するなら、こういう方法で、とか、こういうことを考慮する、とか。
私がギターを触り出した頃の、低価格ギター、いわゆる初心者向けギターと、現在世に出回っている初心者向けギターとを比較すると、ギターの質や作りが落ちていますね。
あの頃は安くても、Made in Japan だった気がします。
最近は、「良質で、そんなに高いギターは必要無いんじゃないですかね。」と感じます。
演奏者自身のこだわりだけで左右してもいい位でしょ。
デジタル化で、エフェクターにしても「これでもかっ!」ってぐらい良いトーンが作れるし、リスナーの耳にはデジタルサウンドが当たり前だし。
極端なこと言えば、弦が張ってあってチューニングが合っているギターにマルチエフェクターをかまして、世界中のアンプの名機をシュミレート・アウトすれば良い....と。
ただ、演奏者(プレイヤー)のこだわりがキーを握っていくでしょう。
「Jacko、全部デジタルでいこうよ」
と、知人に言われる事がありますが、「俺は、コンビニのBGMには向いていないだろ?(笑)」と。
ギターを弾きたいやつがいる、ベースを弾きたいやつがいる、ドラムを叩きたいやつがいる.....、これがJackoの源流です。
女の子バンドにも言っています。
「サウンドや歌で相手とコミュニケーションする事を選んだのは、お前達だぞ」と。
自分流、自分のスタイルを持っているだけじゃダメ。
相手を思い、助ける、あおる、誘う、怒る.....これらをサウンドでプレゼントするのが、ミュージシャンです。テクニック云々は、テクニシャン....です。
メッセージをくれた方と一緒に演奏できたら....という楽しみが一つ増えました♪
流されずに、楽しもう!
予想外の展開で帰宅
仕事が早めに終わって帰宅したJackoです。
予想外の展開なので、ちょっと寝ます。←どういう脈略があるのだ...と(笑)。
起きたら、歌詞を数枚形にしておかないと。
明日のミーティングの準備も、か。
それと、皆さんのフォトを拝見しよっと♪最近、皆さんのフォトを拝見するクセが付いてきました(笑)。
楽しみの一つです♪
ではまた後で♪
他人に嗅がせる為の香水?
ブログネタ:香水はお好き?
参加中別に香水じゃなくてもいいんだけど、香水はほぼ毎日つけてます。
洗濯洗剤とか、冷シップとか温シップ何かの香りも好き♪
自分の汗の臭いとか、体臭が嫌なんですよ。潔癖気味ではないんですが、いつもサラッとしていたいタイプなんですね。
つける香水は、あまりきつくない様にしています。
ムスクこってり....はダメですね。あと、ギラギラしてる香りとかもダメ。
私はジョルジオ・アルマーニのブラックコードをメインにしています。
夏場はヒューゴボスのエレメンツ・アクア。
私はバスに乗る事が多いんですが、乗車した瞬間に強烈な香水の香りを充満させる輩がいるんですよ(笑)。
溜まったもんじゃないですよ、ほんとに(笑)。
自分自身がほんのり香る程度でいいんじゃないの?と言いたい。
他人に嗅がせるまでの香水づけは.....どうかと思います。