外れた....
今日、記事にしちゃった(笑)けど。
東京新聞杯。
思いっ切り外してるし(汗)。
あの記事の買い目を見て馬券買った人はいないと思うが(笑)。
一応念の為に、
ごめんちゃい m(_ _ )m
JRAのレース映像を見たけど、リザーブカード....もう一息だったね。
っていうか、馬場が思っていたより悪かったんじゃないか?
.....、言い訳に聞えて、見苦しいのでこの辺で(爆)。
明日も予想しちゃお♪(爆)
ストラップ貰ったが...
久しぶりに知り合いの楽器屋へ行った。
お目当てはありませ~ん♪
覗きに来ただけ~♪
てな感じで色々と見て、さぁ帰ろうかな...って時に、何と珍しい!
「これ持って行けよ」
と、Fenderのストラップを俺に♪
いやぁ~懐かしいね~。
これ好きなんだよなぁ....シックリくるよね。
ありがとう♪ありがとう♪
とお礼を言って帰宅。
早速、袋を開けてみた。
....、あれ?確かにFenderのストラップだけど、何か変。
↓これなんだけどね。
軟らかいんですよ。
人それぞれ好き好きってのがあるから、あれだけど。
確か、昔の奴はもっと硬かったよね?
っていうか、これだったら俺、既に持ってる様な気がしてきたんだけど(笑)。
重たいレスポールをこれで持ってみたけど、肩に食い込むぅ....(泣)。
確か昔のは硬かった様な気がするな~。
ちなみに今使ってるのはこれ↓
SURE-LOCK SL-1400 |
SURE LOCK SLC |
こんなのもある↓
【クリップロック・ストラップシステム】◎DiMarzio DD2200ギターストラップ |
RENEGADEオートチューナー搭載ギターストラップステルス・チューン・ストラップ7001 |
でもって、これ↓欲しくなっちゃった(笑)
Fender Japan ATL VWH【送料無料】【合計2000ポイントプレゼント】【フェンダーストラップ、ピ... |
Fender Japan ATL BLK【送料無料】【合計2000ポイントプレゼント】【フェンダーストラップ、ピ... |
東京新聞杯
今ちらっと競争成績を見たんだけど、東京荒れてる?
東京11R 東京新聞杯(GIII)
4番リザーブカードからいってみます。
JRAのホームページの馬柱のみだから....ね(笑)。
だって競馬新聞売り切れてたんだもぉぉぉーん!(泣)
馬連で各10,000円
4→13, 5, 7
東京11R 東京新聞杯(GIII)
4番リザーブカードからいってみます。
JRAのホームページの馬柱のみだから....ね(笑)。
だって競馬新聞売り切れてたんだもぉぉぉーん!(泣)
馬連で各10,000円
4→13, 5, 7
確かなのは耳
知人から聞かれていたのを思い出した(笑)。
内輪の連絡みたいでごめんちゃい(笑)。
MTRとかPCででもいいんだけど、録音した各楽器音をミックスして、最終的に2ch(LとRね)にするわけだけど。
楽器音それぞれの音量バランス。
これって、機材にメーターが付いていれば大雑把に把握できると思うんだけど。
大体付いてるでしょ?アナログだとかデジタルだとか?
でもやっぱり、最終的には耳で判断するんだけどね。
音量はそんなに高くないんだけど、大きく聴こえる場合は、トーン(音色)を疑ってみよう。
高音が出過ぎてるとか、低音が効き過ぎていて被っちゃってるとか。
俺の経験で言うと、一番最初のミックスは何も考えずにやっちゃってるね(笑)。
まぁ、自分が聴いて、イイ!ってなフィーリングで飛ばしちゃう(笑)。
結構ね、このファーストミックスって、大事だと思うよ。
2回、3回....ってやっていくと、いらん事までやっちゃって、トンでもない方向に行っちゃったりするんだわ(笑)。
一番最初の奴って、もういきなり進むべく所へ本能で行っちゃうって言うか、本来向かうべき方向にちゃんと向かってるんだろうね。
あ、話を戻すと(笑)。
各楽器音のバランスだ。
正解、不正解ってな話じゃないからね。
俺の場合は、全楽器音の定位(パン)をセンター(ど真ん中)にして、音量でバランスをとってみます。
それでもゴチャゴチャと被っちゃって聴き辛ければ、ギターを少しずつ左か右にずらしていきます。
でも、いつもこの段階では、なるべく広げない(笑)。
凡そ定まったら、ダイナミック系(コンプレッサーとか)や空間系で粒と奥行きを決めていきます。
この段階で、いよいよ定位がワイドになっていきます(笑)。
コンプ気味の時はワイドに、そうでなければ定位をセンター寄りに、と念頭にやっているつもり(汗)。
こういうのは、人それぞれだからね。
色々と試して体感し続けていけば、相応にオリジナリティーとか欲が身に付くと思います♪
電話攻勢が始まる前に、記事にしておいたぜぇ~!(笑)
内輪の連絡みたいでごめんちゃい(笑)。
MTRとかPCででもいいんだけど、録音した各楽器音をミックスして、最終的に2ch(LとRね)にするわけだけど。
楽器音それぞれの音量バランス。
これって、機材にメーターが付いていれば大雑把に把握できると思うんだけど。
大体付いてるでしょ?アナログだとかデジタルだとか?
でもやっぱり、最終的には耳で判断するんだけどね。
音量はそんなに高くないんだけど、大きく聴こえる場合は、トーン(音色)を疑ってみよう。
高音が出過ぎてるとか、低音が効き過ぎていて被っちゃってるとか。
俺の経験で言うと、一番最初のミックスは何も考えずにやっちゃってるね(笑)。
まぁ、自分が聴いて、イイ!ってなフィーリングで飛ばしちゃう(笑)。
結構ね、このファーストミックスって、大事だと思うよ。
2回、3回....ってやっていくと、いらん事までやっちゃって、トンでもない方向に行っちゃったりするんだわ(笑)。
一番最初の奴って、もういきなり進むべく所へ本能で行っちゃうって言うか、本来向かうべき方向にちゃんと向かってるんだろうね。
あ、話を戻すと(笑)。
各楽器音のバランスだ。
正解、不正解ってな話じゃないからね。
俺の場合は、全楽器音の定位(パン)をセンター(ど真ん中)にして、音量でバランスをとってみます。
それでもゴチャゴチャと被っちゃって聴き辛ければ、ギターを少しずつ左か右にずらしていきます。
でも、いつもこの段階では、なるべく広げない(笑)。
凡そ定まったら、ダイナミック系(コンプレッサーとか)や空間系で粒と奥行きを決めていきます。
この段階で、いよいよ定位がワイドになっていきます(笑)。
コンプ気味の時はワイドに、そうでなければ定位をセンター寄りに、と念頭にやっているつもり(汗)。
こういうのは、人それぞれだからね。
色々と試して体感し続けていけば、相応にオリジナリティーとか欲が身に付くと思います♪
電話攻勢が始まる前に、記事にしておいたぜぇ~!(笑)



