テンポは大切に
ここまで、オーディオインターフェイスやらAudacityやらを記事にしてみたけど、事の発端となった知人は、オーディオインターフェイスを買いました♪
シーケンスソフトを持っていない!ってのが大きな理由。
オーディオインターフェイスの記事で並べた、ほとんどの機材にはシーケンスソフトがバンドル(おまけで付いてる)されているんだわい。
これ↓
M-AUDIO FAST TRACK PRO
あと、ヘッドホンも買ってたな(笑)。
とりあえず、いつでも製作可能な準備は整ったという事だわい♪
さて、曲作りだけど。
どんな曲でも、歌詞から入ろうがメロディーから入ろうが、歌があろうが無かろうが、曲は曲。
今回の知人の様に、動画のBGMっていう目的があれば、曲を被せる場面から容易に閃くだろうし。
目的が無くても、各楽器音をポコポコ重ねて行く様に楽しんで作ってもいいし。
がしか~し!
作っていく上で重要なのは、全ての基準となる『テンポ』。
一般的なのはメトロノームだよね。
曲を作っていくシーケンスソフトには必ずこの機能があるんだわい。
曲を構成する楽器の中にドラムがあれば、まず最初に録音する事を薦めます。
そうすれば、録音したドラムがテンポとなって、メトロノームは必要なくなるでしょう。
後は、ドラムを再生しながら他の楽器を録音していけばOKだね。
お薦めの録音順番は、
1. ドラムパートなどのテンポとなる楽器
2. リズムギターやピアノなどのリズム担当楽器
3. ソロ系楽器
4. シンセサイザーのストリングス系
5. ボーカル、バックコーラス
↑これが絶対!ってわけじゃないからね(笑)。
俺の場合、パソコンで全部作っちゃう多くは、
1. シーケンサーにテンポトラック作成(クリック音のみ)
2. ↑に合わせてギター弾き語りでボーカル(仮)とギター(仮)録音
3. ↑に合わせてドラムライン作成
4. ベース、リズム系ギター、ソロギター、ボーカル、バックコーラス
といった感じ。
ドラム以外はほとんど実際の楽器を演奏します。
もしも気に入らない楽器パートがあっても、「録音し直せる」って気持ちでやればいいと思うよ♪
コツとしては、
入力の段階で、あまり濃い目にエフェクターを掛けない事かな。
リバーブとかコンプレッサーとかは控えめの方が、後々いいと思うよ。
まぁでも、『意識した曲』って事なら別だけどね(笑)。
その辺は、シーケンスソフトやAudacity何かで処理できるから、何はともあれ、テンポに合わせて作り上げていく事を目標にしよう♪
シーケンスソフトを持っていない!ってのが大きな理由。
オーディオインターフェイスの記事で並べた、ほとんどの機材にはシーケンスソフトがバンドル(おまけで付いてる)されているんだわい。
これ↓
M-AUDIO FAST TRACK PRO
あと、ヘッドホンも買ってたな(笑)。
とりあえず、いつでも製作可能な準備は整ったという事だわい♪
さて、曲作りだけど。
どんな曲でも、歌詞から入ろうがメロディーから入ろうが、歌があろうが無かろうが、曲は曲。
今回の知人の様に、動画のBGMっていう目的があれば、曲を被せる場面から容易に閃くだろうし。
目的が無くても、各楽器音をポコポコ重ねて行く様に楽しんで作ってもいいし。
がしか~し!
作っていく上で重要なのは、全ての基準となる『テンポ』。
一般的なのはメトロノームだよね。
曲を作っていくシーケンスソフトには必ずこの機能があるんだわい。
曲を構成する楽器の中にドラムがあれば、まず最初に録音する事を薦めます。
そうすれば、録音したドラムがテンポとなって、メトロノームは必要なくなるでしょう。
後は、ドラムを再生しながら他の楽器を録音していけばOKだね。
お薦めの録音順番は、
1. ドラムパートなどのテンポとなる楽器
2. リズムギターやピアノなどのリズム担当楽器
3. ソロ系楽器
4. シンセサイザーのストリングス系
5. ボーカル、バックコーラス
↑これが絶対!ってわけじゃないからね(笑)。
俺の場合、パソコンで全部作っちゃう多くは、
1. シーケンサーにテンポトラック作成(クリック音のみ)
2. ↑に合わせてギター弾き語りでボーカル(仮)とギター(仮)録音
3. ↑に合わせてドラムライン作成
4. ベース、リズム系ギター、ソロギター、ボーカル、バックコーラス
といった感じ。
ドラム以外はほとんど実際の楽器を演奏します。
もしも気に入らない楽器パートがあっても、「録音し直せる」って気持ちでやればいいと思うよ♪
コツとしては、
入力の段階で、あまり濃い目にエフェクターを掛けない事かな。
リバーブとかコンプレッサーとかは控えめの方が、後々いいと思うよ。
まぁでも、『意識した曲』って事なら別だけどね(笑)。
その辺は、シーケンスソフトやAudacity何かで処理できるから、何はともあれ、テンポに合わせて作り上げていく事を目標にしよう♪