HIV予防ワクチンまでもうすぐ!?
エイズの特効薬も間近でしょうか。
カナダの大学で、HIVの発症を遅らせる可能性がある遺伝子を2つ発見したそうです♪
「発症を遅らせたり、感染を防ぐ遺伝子ではないだろうか?」と思わせた理由は、
HIV感染初期の患者と、HIVにさらされながらも感染しなかった人との遺伝子を比較してみたらしいです。
すると、
HIV感染初期の患者の2つの遺伝子保有割合は、2.7%。
HIVにさらされながらも感染しなかった人の2つの遺伝子保有割合は、12.2%。
可能性はありますね。
この2つの遺伝子はどんな奴かというと、
1つは、
HIVに感染してしまった細胞を殺す免疫システムの『ナチュラルキラー細胞』って奴の表面のレセプターを発現させるように、遺伝的にプログラムされているらしいです。
もう1つは、
最初の遺伝子の働きを止めちゃって、『ナチュラルキラー細胞』って奴の活動を弱めてしまうタンパク質を発現させる奴らしいです。
簡単に言えば、
『ナチュラルキラー細胞』はHIV感染した細胞を殺してくれる善玉。
その『ナチュラルキラー細胞』を助ける遺伝子と邪魔する遺伝子の2つを発見した!って事なんだね。
詳しくは解明していないらしくて、まだこれから....ってな事らしいんだけど、2つの特性を上手に利用すれば、HIV予防ワクチン完成!も、遠くは無いですね♪
でも、薬ができたからと言って、薬に頼っちゃ駄目だわな(笑)。
おっ、
って事は、あのブラジルの予言者のジュセリーノが予言していた、「2008年にエイズに有効なワクチンが発見されます」っての、当たったね。
次はデング熱のワクチンが開発されるそうです。
ついでに、
脅かすわけじゃないけど、同じくジュセリーノによると。
2011年から2013年に、エルス(Herus)っていう強烈なウィルスが出現するらしいんだけど、未知のウィルスが突然変異したウィルスで、砂漠化によって解き放たれる....そうです。
だからやっぱり、何百年、何千年ってずぅ~っと水なんかがあって、そこがカラカラに乾いちゃったら、パンドラの箱を開けるようなもんだよね。
未知の菌なんかはウヨウヨしているだろうし、そいつらにしても生活環境が変わるわけだから(笑)、どうにかなっちゃうだろうね。
遠い昔に繁栄していた文明なんかも、結構、こういった理由で滅んでいるんじゃないの?
現代の砂漠化といえば、水不足とか地球温暖化が原因で、元々は人間の物理的な欲求から始まってるような気がするんだけどなぁ...。
何だか、魂と肉体が別々になっちゃってるっていうか。
肉体的、物理的には満たされていく文明なんだけど、魂的には、どんどん掛け離れて行くような...、安らぎの場や体験が無くなっていくと言うか。
やっぱり、一人じゃ文明は創れないし、壊せないし、そして治せないし....。
どこにいても、同じ、一つの太陽を皆で見ている理由が判ったよ。.....何のコッチャ(笑)。
カナダの大学で、HIVの発症を遅らせる可能性がある遺伝子を2つ発見したそうです♪
「発症を遅らせたり、感染を防ぐ遺伝子ではないだろうか?」と思わせた理由は、
HIV感染初期の患者と、HIVにさらされながらも感染しなかった人との遺伝子を比較してみたらしいです。
すると、
HIV感染初期の患者の2つの遺伝子保有割合は、2.7%。
HIVにさらされながらも感染しなかった人の2つの遺伝子保有割合は、12.2%。
可能性はありますね。
この2つの遺伝子はどんな奴かというと、
1つは、
HIVに感染してしまった細胞を殺す免疫システムの『ナチュラルキラー細胞』って奴の表面のレセプターを発現させるように、遺伝的にプログラムされているらしいです。
もう1つは、
最初の遺伝子の働きを止めちゃって、『ナチュラルキラー細胞』って奴の活動を弱めてしまうタンパク質を発現させる奴らしいです。
簡単に言えば、
『ナチュラルキラー細胞』はHIV感染した細胞を殺してくれる善玉。
その『ナチュラルキラー細胞』を助ける遺伝子と邪魔する遺伝子の2つを発見した!って事なんだね。
詳しくは解明していないらしくて、まだこれから....ってな事らしいんだけど、2つの特性を上手に利用すれば、HIV予防ワクチン完成!も、遠くは無いですね♪
でも、薬ができたからと言って、薬に頼っちゃ駄目だわな(笑)。
おっ、
って事は、あのブラジルの予言者のジュセリーノが予言していた、「2008年にエイズに有効なワクチンが発見されます」っての、当たったね。
次はデング熱のワクチンが開発されるそうです。
ついでに、
脅かすわけじゃないけど、同じくジュセリーノによると。
2011年から2013年に、エルス(Herus)っていう強烈なウィルスが出現するらしいんだけど、未知のウィルスが突然変異したウィルスで、砂漠化によって解き放たれる....そうです。
だからやっぱり、何百年、何千年ってずぅ~っと水なんかがあって、そこがカラカラに乾いちゃったら、パンドラの箱を開けるようなもんだよね。
未知の菌なんかはウヨウヨしているだろうし、そいつらにしても生活環境が変わるわけだから(笑)、どうにかなっちゃうだろうね。
遠い昔に繁栄していた文明なんかも、結構、こういった理由で滅んでいるんじゃないの?
現代の砂漠化といえば、水不足とか地球温暖化が原因で、元々は人間の物理的な欲求から始まってるような気がするんだけどなぁ...。
何だか、魂と肉体が別々になっちゃってるっていうか。
肉体的、物理的には満たされていく文明なんだけど、魂的には、どんどん掛け離れて行くような...、安らぎの場や体験が無くなっていくと言うか。
やっぱり、一人じゃ文明は創れないし、壊せないし、そして治せないし....。
どこにいても、同じ、一つの太陽を皆で見ている理由が判ったよ。.....何のコッチャ(笑)。