曲作り PART7
入力を楽にする為に、多く使う楽器を上の方にドラッグ&ドロップで移動しましょう。
配置したら、いつでもこの配置を呼び出せるように、この設定を保存します。
下の画像で言うと、Layout 2 の▼部分をクリックします。
サブメニューが出るのでその中の、設定(S)にカーソルを乗せます。またサブメニューが出ます。
レイアウト1から4の、好きなところを選択します。これで保存されました。
次回この配置を呼び出すには、同じ様に▼部分をクリックして出るサブメニュー内の、設定を保存したレイアウトを選択すればOKです。
では入力してみましょう。
メニューアイコンの鉛筆をクリックするか、フィールド上で右クリック→サブメニュー内の鉛筆を選択して、カーソルを鉛筆にします。
発音させたい楽器の行の、発音させたい位置をクリックします。これで入力できました。
この様にして、発音させたい楽器を発音させたい位置に入力....を繰り返していきます。
ここでは最も一般的なビートである、8ビート(エイトビート)を4小節入力してみました。
一通り入力し終わったら、トランスポートバー(再生や録音ボタンのバー)を使って聴いてみましょう。
一番右のアイコンから、
・メトロノーム
ここをONにすると、再生中にメトロノーム音が鳴ります。
・ループ
ONにすると、設定した範囲をループ再生します。
・エンド
ソングの終わりの位置に移動します。
・早送り
マウスボタンを押したままにすると、早送りします。再生中も有効。
・録音
リアルタイム録音などで使用。
・再生
インディケーターの位置から再生。
・停止
再生や録音を停止。
・巻き戻し
マウスボタンを押したままにすると、巻き戻しします。再生中も有効。
・トップ
ソングの開始位置に移動します。
配置したら、いつでもこの配置を呼び出せるように、この設定を保存します。
下の画像で言うと、Layout 2 の▼部分をクリックします。
サブメニューが出るのでその中の、設定(S)にカーソルを乗せます。またサブメニューが出ます。
レイアウト1から4の、好きなところを選択します。これで保存されました。
次回この配置を呼び出すには、同じ様に▼部分をクリックして出るサブメニュー内の、設定を保存したレイアウトを選択すればOKです。
では入力してみましょう。
メニューアイコンの鉛筆をクリックするか、フィールド上で右クリック→サブメニュー内の鉛筆を選択して、カーソルを鉛筆にします。
発音させたい楽器の行の、発音させたい位置をクリックします。これで入力できました。
この様にして、発音させたい楽器を発音させたい位置に入力....を繰り返していきます。
ここでは最も一般的なビートである、8ビート(エイトビート)を4小節入力してみました。
一通り入力し終わったら、トランスポートバー(再生や録音ボタンのバー)を使って聴いてみましょう。
一番右のアイコンから、
・メトロノーム
ここをONにすると、再生中にメトロノーム音が鳴ります。
・ループ
ONにすると、設定した範囲をループ再生します。
・エンド
ソングの終わりの位置に移動します。
・早送り
マウスボタンを押したままにすると、早送りします。再生中も有効。
・録音
リアルタイム録音などで使用。
・再生
インディケーターの位置から再生。
・停止
再生や録音を停止。
・巻き戻し
マウスボタンを押したままにすると、巻き戻しします。再生中も有効。
・トップ
ソングの開始位置に移動します。