6時キッカリの訪問者 | THE DYNAMITE CASE

6時キッカリの訪問者

今日は休みなんだけど、誰かに起こされる前に早起きしてやったぞぉ(笑)。
今、やっぱり知人が来ていて(笑)、オリジナル曲を聴きまくっています。
コピーして自宅で聴けよ(爆)。

この前買った、駄菓子セットが見る見る減っています.....。
「だって、先輩んち、何でもあるんだもん♪お金持ちなんだから駄菓子ぐらいいいじゃないですかっ♪」
「金持ちじゃねぇぇぇ!単なる駄菓子じゃねぇぇぇぇかっ!それに、お前の為に買ったんじゃないぞ、これ」
「だって、お腹空いちゃって.....」
「食べるな!とは言わないけど、だけど、遠慮ってのがあるだろ?それに、手土産ぐらい持って来いよ」
「.....、」
「またイジけて.....。お前の悪い癖だな、それ。そうやってすぐにイジけるから、ギター弾いていても間違えるとそれをいつまでも引き摺っちゃうんだよ」
「そ、そうか!それは当たってますね!」
「そうか!じゃねぇぇぇぇぇよ(笑)」

「っていうか、先輩、俺が来たの迷惑ですか?」
「当たり前じゃねぇぇぇぇかっ!朝の6時キッカリにお宅訪問する奴がどこにいるかっ(笑)。俺が朝弱いっての知ってるだろ?」
「はい知ってますが....、俺が来れば元気になるかな?~って」
「そういう事じゃねぇ....し」

この後輩、実は彼女と喧嘩したらしい(笑)。
うちに居れば「それじゃ仕方ないね」ってなニュアンスで、彼女も平穏でいてくれるんじゃないかと考えたらしい。
何の解決にもなっていないぞ(笑)。
でも後輩はそれに気付いていないのだ。まったく(笑)
そればかりか、「ここは男の踏ん張り所ですよ!先輩がいてくれて助かりました♪」
何だかよく判らないけど.....おいおい!ひょっとして私は渦中に巻き込まれてる!?(汗)