当たっておいて、それは無いだろBABY!! | THE DYNAMITE CASE

当たっておいて、それは無いだろBABY!!

今帰宅しました。Jackoです。

今日は、というか度々遭遇するんですが。
私が1人歩道を歩いていると、正面から自転車に乗った、中学3年生ぐらいかな?女の子が2人向かって来たんですね。
2台は平行走行で、歩道の幅イッパイ使ってるわけです。
私は道路側の縁石イッパイに歩いていたんですね。

私も避けなかったんですが、向こうも避けませんでした。
で、どうなったかと言うと、私の肩に思いっ切りぶち当たったわけ。
「イテェよ!?」と、相手に聞こえるぐらいの声で言ってやったわけです。
私は悪いと思っていません....みたいに、背中越しに肩で笑っているんですよね、奴ら(笑)。
振り向きもせず、謝る事すら無し。
温厚なJackoさんだったから良かったものの、いきなり噛み付くような野郎だったら....。

これを同じ年頃の娘さんを持つ知人に話したら、
「俺がよく言って言い聞かせておくぜ」と、訳判らんチンな....(笑)。
誰がお前の娘だ!と言ったかっ!(笑)。

とりあえず、「そういう時はトコトンやっちゃっていいのか?」と私。
「いや、状況をビデオか何かに撮ったり、そいつらの証言を録音とかしておいて、親に突き出して暴れた方がいいよ」と知人。
お前は本当に、現実的だかなんだかよく判らん奴だな....(笑)。
結局、弱い大人でいるのは世間に対して善くないって事で、やっちゃう事に決定♪
時と場合に因りケリ....ですよ(笑)。
昔気質で、なめられるのが嫌いなJackoとして、生で生きてますから。