斎東亮完・秘書の原田祥衣(さえっち)です。
本日は、昨日に引き続き、
インドネシアからの塾生・岡本みどりさんの物語を紹介いたします。
⇒前回のお話は、コチラ
(↑これはインドネシアの国旗です☆
ちなみに、モナコの国旗とデザインは全く一緒らしいのですが、
縦横の比率が異なるそうです

以上、プチ情報でした。)
亮完塾では、
日々の生活で実践できることをお伝えしています。
しかも、
いつ・どんな状況でも使えるもの。
(そのため、
1億円の宝くじが当たったのと同じくらい
と言う方もいらっしゃいます!)
もちろん、国が違っても、時代が違っても
共通している普遍原則です。
みどりさんは
距離は離れていても、
コツコツ、実践してくださいました。
そして、
奇跡が起こり始めたのです。
(他力が発動しました!)
ある日のこと。
みどりさんは、旅行中の方の通訳をされていました。
その数人は、主に不動産の投資家で
その旅は、バリ島とロンボク島の視察だったそう。
その移動中、
みどりさんの想いを話していたところ、
「学校をつくるのがいい」
と言われたそうです。
そして、それについて、
以前からイメージがあったこと、
それが実現したらしたいこと、
を伝えました。
そしたら、
全権利をみどりさんに委ねる上で
その学校設立へ協力したいとの申し出が!!!
さらに!
投資家の1人が1ha以上の土地の購入を決定!
そして、
それ以上の奇跡も起きたのですが

ここでは割愛させていただきます☆
前回の記事でもお伝えしたように
インドネシアの月収は平均2万円。
そんなところに、なんと!
大きな資金が動くこととなったのです。
まさに、ロンボク島の救世主です!!!
ちなみに、
その土地の周辺は、某高級ホテルが一帯の敷地を所有しており、
つられてその近くの全体的な地価も
高騰しているところだったとのこと。
そのため、
現地の人は手を出せないどころか
その様子を指を加えて見ているしかない状況…。
その中で、1つの光となりました。
(さらにちなみにですが…)
投資家の方が購入された土地は
みどりさんとご主人が最初にデートをした思い出の地。
「いつかそこで
ゲストハウス(兼コミュニティカフェ)ができたらいいな」
とひそかに思い描いていたとのこと。
そんな土地で奇跡が起こるという
完全に人智では計り知れないことが起こりました。
しかし、
それは、自分のためだけでは実現しなかったはず。
誰かのために命を使うとき、
道が開けるのです。
自分も幸せ、
周りも幸せ。
全てに幸せな循環が訪れるのです。
さらに、、、
みどりさんは、
人気テレビ番組、
「世界の日本人妻は見た!」でも取材を受けました。
自力の努力だけでは起こりえないような
「天地の後押し」がおきました。
これからどんな奇跡が起こるのか、
どんな貢献の道がひろがっていくのか、
楽しみです☆

