「自分らしく」「自然体で」が響く女性のためのイベントを開催します。 | 有名無名に関わらず『使命に生きる人』のプロデューサー【斎東亮完】

有名無名に関わらず『使命に生きる人』のプロデューサー【斎東亮完】

有名無名を問わず「使命に生きる」起業家・専門家のプロデューサーで、

一般社団法人『7つの習慣アカデミー協会』の代表理事でもある

斎東亮完が、人生とビジネスの真髄を語ります。








こんばんは。
斎東亮完オフィスです。



今回は、
 
「自分らしく生きたい」
「ありのまま生きたい」

 
 
そう感じていらっしゃる
 
経営者、フリーランス、主婦、OL、
その他、さまざまな状況にいらっしゃる女性>

にぜひオススメしたいイベントを
紹介させていただきます。
 
 
斎東亮完が相談役をつとめている
【楽読(らくどく)】は全国に54スクール・海外に1スクール
を展開しています。
 
実は、この規模は
社会人が速読を習うことができるスクールの中で
最大であり、業界No.1の会社であると言えるのです。
 
 
そんな業界に一石を投じるような企業は、
たった1人の女性の想いからスタートしました。
 
 
ですが、
創業者は、一度も
「業界一位になりたい!成功したい!」
と思ったことはありませんでした。

 
 
根底にあった想いは常に
「身近な誰かの為に」
だったのです。
 

楽読をスタートする前は、
3人の愛する娘を育てるために。
 
楽読が生まれたキッカケも
仲間の為に。
 
そして、今に至るまで。
 
 
これは私の主観になると思うのですが、
女性というのは自然と
 
「身近な誰かを大切にする」
 
という生き方を優先されているように思います。
 
 

 
 
ただ、一方で
その生き方をされている中で
こんな葛藤もあるのではないでしょうか。
 
 
「誰かの為に生きたいけれど、
 
 自分が枯渇していく感じがする。
 
 自分が失われている気がする。
 
 大切なことを見失っている感じがする。」

 
 
こんな状態にいる方は
もしかすると
 
相手ばかりを大切にし、
自分を置き去りにしてしまっているのかもしれません。
 

 
 
イメージしてみてください。
 
「大切な人の力になれている」
 
そして、
 
「私自身も満たされていて輝いている」
 
 
そんな生き方、働き方が
できたらいかがでしょうか。
 
何を感じるでしょうか。
 
 
今回ご紹介するイベントは、
あなたがそのような生き方・働き方を
実現するためのヒントが得られます。
 
 
あなたが本来あるべき姿へ還り、
大切な人と共に輝いているという未来。
 
 
そこに向けての水先案内人を務めるのが、
 
まさに現在、そのような人生を
送っている楽読創業者の平井ナナエさんなのです。
 




ナナエさんは仕事面では
経営者としてグループ会社を経営していますが、
プライベート面では、
3人の娘、さらには4人の孫がいる
大家族なのです。
 
(なんと38歳のときにおばあちゃんになりました)
 
仕事でもプライベートでも
笑いが絶えません。
 
 
そんな風に
自分も大切な人も大切にし、
イキイキとしている
 
ナナエさんが
その経験から見出してきた智恵を
 
参加者の方々に余すところなく
お伝えします。
 



 
参加できるイベントは2つあります。
 
 
まず1つ目は、主にナナエさんの
ビジネス面について学ぶことができる会。

 
楽読の相談役をつとめる
ビジネスプロデューサーの斎東亮完氏と共に
トークショー形式でご紹介します。
 
経営者・個人事業主・起業志望の女性
に特に役立てると思います。
 
こちらは東京のみでの開催となります。
 
詳細はこちら。
https://88auto.biz/rjapan/touroku/thread42.htm
 
 
2つ目は、
平井ナナエさんが人生で培ってきた智恵そのものの
重要エッセンスをご紹介する場。

 
実際に、セッションも行いますので
この機会だけで人生を変えるような気づきを
得る方もいます。
 
こちらは、事業をやっているかどうかを
問わず、広く女性の方に役立てます。
 
 
こちらは、東京と大阪の2カ所で
開催します。
 
詳細はこちら。
https://55auto.biz/return/touroku/rs-traial-ladys.htm
 
 
以上となります。
 



 
また、
 
今回のイベントは
今後も継続して開催するかどうか全くの未定です。
 
ですので、
直感的に気になる方は
ぜひこのタイミングでいらっしゃることを
オススメします。
 
2015年、
新たなチャレンジをしてみてはいかがでしょうか。
 
 
自信をもって
オススメします。
 
 
最後まで読んでいただき
ありがとうございました。