こんにちは。
斎東亮完・秘書の原田祥衣(さえっち)です。
亮完塾生が歩んだプロセスをちょこっと紹介する第3弾!
亮完塾3ヶ月目は、
「個人事業1千万円超え、新規事業1億円超えをしていく事業モデルづくり」をお伝えしています。
個人事業で1千万円を超える、
新規事業で1億円を超える。
これを実現できない大きな理由の1つが、
その事業モデルがないことです。
しかも、
その未来地図がないからこそ、不安や焦りも出てきてしまうのです。
それを実現できていない「現在」のままの延長線上にその未来はありません。
そのままの方法で努力を続けていても、その未来に辿り着くことは相当困難です。

亮完塾の卒業生には、
年収200~300万円から1千万円超えをしていった方々が、毎年、何人もいます。
新規事業で1億円超えを達成した方も、何人もいらっしゃいます。
もちろん、その方々が努力を積み重ねたことには違いありません。
ただ、その努力を積み重ねる道筋を知ったからこそ、
道が見え、そこに進み、実現することを可能としたのです。
彼らは、いったいどうやってビジネスモデルをつくっていったのか?
ビジネスモデルをつくるときの最重要は
「USP」ではありません。
「ポジショニング分析」でもありません。
確かにそれらは重要なものの1つであることに違いはありません。
ただ、それ以上に大切なことがあるのです。
ビジネスモデルづくりの鍵の99%を担うもの。
それは、コアの発動です。
コアの発動は言い方を変えると、
死生観の確立・使命観の確立であり、覚醒です。
そう。
亮完流では、死生観から考えてこそ、
その人の本質に直結したビジネスモデルが誕生するとしているのです。
そんな内容をギュギュっと凝縮してお伝えする1dayセミナー。
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