びるの思い -7ページ目

びるの思い

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夜空にきらめく星たちに・・・

 

心を開いてごらん・・・

 

そして、星のささやきを感じるんだ・・・

 

 

 

 

 

そのささやきが、君にも聞こえるかい・・・

 

それは、やさしく、とてもせんさいだ・・・

 

心に眠る本当の君ように・・・

 

 

 

 

 

 

人生は長いようで短い・・・

 

ぼくらは、はかない命を燃やす・・・

 

そして、その命が何よりも尊いように・・・

 

 

 

 

 

 

今、君を感じている・・・

 

ふたり、見つめあえば・・・

 

時を越えてつながり合う・・・

 

 

 

 

 

 

ぼくに翼があったなら・・・

 

君の手を取り・・・

 

虹の橋を渡りたい・・・

 

 

 

 

 

ぼくに魔法が使えるなら・・・

 

時を止めて・・・

 

君の笑顔を独り占めしたい・・・

 

 

 

 

 

 

今、君を愛しく思う・・・

 

それは、今、ぼくの中で生まれている・・・

 

そして、今、ぼくの真実となるのでしょう・・・

 

 

 

 

 

 

明日を知らないように・・・

 

そんなの、当たり前って?・・・

 

君は笑うと思うけど・・・

 

 

 

 

 

 

ぼくらは、永遠を旅する・・・

 

何度も何度も生まれ変わり・・・

 

無限の宇宙を楽しむんだ・・・

 

 

 

 

 

 

 

また、君を見つけて・・・

 

恋の魔法にかかりたい・・・

 

そして、君と手をつないで歩きたい・・・

 

 

 

 

・・・

 

 

 

 

 

ファンダメンタル ラブって曲がある・・・

 

その中の詩に「それぞれの愛がこの地球(ほし)を救う」とある・・・

 

なるへそ、そうかもしれないと・・・

 

ぼくが思うにそれは自然体の愛だと???

 

そこには、無理も強制もない自由だ???

 

ただ、自分がしたいことをするだけだ・・・

 

今、という自分に素直に生きれば生まれるのか???

 

ただわからない???

 

どうしたら、実現できるのか???

 

ぼくがぼくとして生きていけばいいだけ???

 

・・・

 

 

正直、よくわからないけど・・・

 

地球は苦しんでいるのだろうか???

 

やっぱり、みんな幸せになることなのだろうか???

 

そんなこと可能???

 

 

変わらないものがあるのかわからないけど・・・

 

そんなに自分を責めなくていい・・・

 

ただ、今を生きればいい・・・

 

今の思いを大事にすればいい・・・

 

誰も責められないし、責める必要もない、それがありのままなのだから・・・

 

ただ、心に夢をいだき、風に身を任せればいい・・・

 

そして、ただ、ただ自由に今を感じるんだ・・・

 

自由を遊べばいい・・・

 

誰も君の想いを止められないように・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

君は、いったいどこにいるんだろう

この地球(ほし)のどこかにいるのだろうか?

街で偶然すれ違っても・・・

きっと気付かない?

 

 

 

君はきっと僕を知らないでしょうね

というか、ぼくも知らないんだけど

いるかわからない君をさがしている?

 

 

 

まだ、なにもはじまってもいないのに

ぼくは、怖いんだよね

何がこわいかって?

 

 

 

君が僕のこと好きになってくれるだろうかって

自分に自信がなくて

心が折れそうになるんだよね・・・

 

 

 

でも、ぼくは、あきらめたくないんだ

夢の続きを見たいんだ

君がぼくに微笑んでいる・・・

 

 

 

本当にいるなら会ってみたいんだ

自分の想いを心から信じることが出来るなら

恋の魔法にかかってみたい・・・

 

 

 

君を心から好きになることが出来るのなら

勇気がないぼくにも

「好き」と伝える勇気がわくのでしょうか?・・・

 

 

 

ぼくは星空を見ながら祈ります

本当にいるのかわからない君と

出会えますようにと・・・

 

 

 

 

いつか、心のアルバムに

君との思い出を

焼き付けるのでしょうか・・・

 

 

 

 

 

 

 

君と一緒に月を見たいぼくは

本当は横から君の光る瞳を見たいんだ

月を見るふりをしてね。。

 

 

 

 

 

星空を見て「きれい」っていう君に

ぼくは、「君のほうがきれいだよ」って言ってみたいんだ

でも、恥かしいからきっと言えないかもしれない。。

 

 

 

 

 

ぼくは、いつまでも見たいんだ

生まれて初めて笑った日のように

心から笑う君の笑顔を。。

 

 

 

 

 

ぼくの心に君を焼きつけたいんだ。。

 

 

 

 

 

 

永遠の思い出に。。

 

 

 

 

 

 

 

ずっと、いつまでもね。。。