先日、パパの恩師がなくなりました。
遠方だったので、仕事を休んで葬儀に出席したパパですが、
恩師の友人さんの話を聞いて、さらに尊敬したわけです。
決して優等生ではなかった大学時代の恩師ですが、研究の道に入り、研究のすばらしさを知り、
また友人たちも影響され研究の道へ入り、と学生時代からリーダーとなってこられた方。
友人さんたちもその業界では有名で偉大な方ばかり・・・。
老後もリーダーとして一緒に遊びたかったのにと残念がられていました。
恩師の講義はとっても楽しく、パパは講義があると知れば、すぐに聞きに行ったくらいでした。
怒られもしたけど、ほんとに心から尊敬できる教授だったとか。
葬儀の間、パパは涙が止まらなくなり、大泣きしたそうです。
今では学長になってらして、お忙しい日々だった事と思います。
奥様からのお葉書はいつも子供の事を気にかけてくださる文面で、いつも心が暖まりました。
こんなご夫婦ですから、大泣きしたのはパパだけではなかったでしょう。
新聞に死亡記事が載っていました。
こうして時代がかわっていくのね・・・。とさびしく思いました。
一方、テレビでは・・・。
エドはるみの微妙な間が気になりながらも、なんだか応援したくなる私です。
しかししかし、24時間の113キロはすごかったなぁ~。
その後のエドはるみの密着取材番組まで見ちゃったよ~。
あんなにも頑張り屋さんだなんて、びっくりした。
これから、もっとビックになっていって欲しいと願います。