こんにちは。普段から目元がキツく見えたり、横幅が短く窮屈な印象でお悩みの方に向けて、目尻切開・タレ目形成(グラマラスライン)術後2週目の経過をお伝えします。

手術前の状態とお悩み
手術前の目の状態は、全体的に横幅が短く、目尻が上がっているため少しキツく見える目元でした。
白目の余白が狭く、重苦しい印象を与えることが大きな悩みでした。
そのため、ただ過剰に切開するのではなく、お顔の比率に合わせて目尻をなめらかに下げ、
横幅をしっかりと延長する方向で手術を決定しました。

ザビビ美容外科のデュアル切開(目尻切開+タレ目形成)
ザビビ美容外科のカン・ヒョングン院長とのカウンセリングを通じて、
緻密なデザインを計画しました。


1. 目尻切開:目の後ろ部分の空間を確保し、横幅をすっきりと延長しました。
2. タレ目形成:上がっていた目尻のラインをなめらかに下げ、優しい半月型の目元に誘導しました。
3. 傷跡および後戻りの防止:目の内側の結膜を通じて行うことで、


表面に見える傷跡への負担を減らし、

骨膜にしっかりと固定することで後戻り現象を予防しました。


術後2週目の経過および写真確認
添付された術後2週目の写真を見ると、目元全体がすっきりとし、
優しい印象になったことが確認できます。
- 結膜出血(白目の赤み):写真でも確認できるように、
片目の白目にまだ少し赤み(結膜下出血)が残っています。
これは目尻切開・タレ目形成術後の回復過程でよく見られる自然な症状であり、
視力には影響を与えず、時間が経つにつれて自然に吸収され消えていきます。


- 腫れと内出血:2週目に入り、大きな腫れはほとんど引き、日常生活に支障がない状態です。
- 変化した点:目尻が自然に下がることで印象が一段と柔らかくなり、目の縦横の幅が拡張され、
大きくはっきりとした目元になりました。

やりすぎ感のない、自然な半月型の目元に定着しつつあります。

目尻切開・タレ目形成は、わずかな違いで結果が大きく変わる手術です。
回復過程で現れる一時的な結膜出血以外は、目の形の肯定的な変化に大変満足しています。
過度にならず、確実な目元の矯正をご希望の方にとって良い参考になれば幸いです。

 

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※ 施術・手術の効果および回復の経過には個人差がございます。
※ 施術・手術の可否や詳細は、専門医の診察およびカウンセリングにより決定されます。
※ 本コンテンツは施術・手術への理解を深めていただくための情報提供を目的としており、
特定の効果を保証したり、無理に施術・手術を勧めるものではございません。
※ カウンセリングからアフターケアまで、通訳士が同行いたしますので、安心してお越しください。