話題の堀江氏のような大きな宇宙ビジネスができる力も体力も資金もない。

けど、自分が死ぬときのことを考えるとちょっとした宇宙ビジネスを立ち上げて、それを使って死を迎えたいと考えている。

それは、「宇宙葬」だ。

どういうものかというと、死んだあと火葬された骨を、簡易ロケットに乗せて宇宙に飛ばし
そこで自動的に爆発させ、そこに散骨させるというもの。

そんなことを考えている起業家や経営者、サービスがあれば教えてほしい。
なければ、やりたいなぁなんて思う。

宇宙にゴミを捨てるようなことをするなと叱られるかもしれないが、
海に散骨してほしいという人もいれば、宇宙に散骨したいと思う人も出てきてもおかしくないだろう。

遺族たちは、ロケットを発射させそれを見届けた夜、その子どもたちは、「星になれるかな」と楽しみに
夜空を眺めてくれるのではないだろうか?

残された人たちに向けた遺書に「いつもお前たちを空から眺めながら守っているからな」なんて。

いつかそんな事業計画が立てられる日を楽しみに今頑張ろう。
駅を起点に、お店や求人・アルバイト・不動産を探せるサイトを作っています

家の近くでも、勤務先でも、昔から住んでいるのではない限り、知らない店って結構あったり。

アルバイトや求人も希望の駅から順番に探せたりできたら便利かなぁと。

また、客先や初めていった駅近くで、ふとお茶できる店をとか、昼食の店をとか、いっぱい飲める店をとか
ふと思うことってないですか?

実際に自分が直面したときに、携帯で検索しようと思ってもなかなか思ったところにたどり着かない。
パソコンがあっても、駅で時間をつぶしてとかと思っても、探している時間に時間が過ぎたり。

そんなときにすぐに見つけられるサイトがあればと思って、今作ってます。

携帯には、それだけではなく、またどこにでもあるようなクチコミやブログではない、
面白く、便利な機能として、顧客もお店も使えば使うほど納得できるサービスを展開することも計画中。

来年の夏ごろにはブレイクしているといいなぁ。

まずは関西だけだけど、広がるようにガンバロット。
今作っているのは、「地域ポータルサイト」。

こんなサイトってどこにでもあるんだけど、なんかみんな同じようなものばっかり。
ブログが流行ればブログを入れて、バイラルマーケティングという言葉を輸入してきたら、クチコミばかり。

使う側のこと考えてるのかな?

というのばかりのような気がする。
使う側がどうやったらそのポータルサイトを気に入ってくれるのか。

そのポイントを崩さずに、PDCAサイクロンを走らせて、ユーザーに優しいサイトを作りたいと考える。
流行ものや、ネタ的なものではなく、使える地盤がしっかりとしたものを作り上げていきたい。

そして、地域間のコミュニケーションがとれるようなもの。

人間は、一箇所にずっといるはずがない。
多くの人が、いつもあちこちに動いているはずである。

仕事や遊び、色々な場所に行くが、いつも同じだと知っている店ばかりで終わってしまう。
そうでなく、知らない場所の知らないところに素敵な店があるということに気づいてもらえるような仕組みを
つくりたい。

まずは、関西でしっかりと土台を築き、代理店制度で各地域を活性化したいという志の高い人たちに
地域をお願いし、いい関係づくりを行い、リアルとネットの融合による地域活性化を目指したい考える。

色々な場所に、人生、生きることを楽しめる情報や知の倉庫ができれば、自分も楽しむ場所がたくさんできる

将来的いは、田舎に住みながら自給自足しながら、色々な地域に行ってビジネス支援をしたいな