1月25日朝のTVは再放送(初回放送2014年1月5日)で

伊豆の山の中に在る安楽菴の主、禅僧村上さん

京都大学大学院での原子物理学の研究者から、

一転して出家の道へ進んだ禅僧。


2500年前の釈尊から現代までの多くの仏教に共通するのが、

心を鎮め心を観察する坐禅瞑想(めいそう)法である。

宗派どころか仏教をも超え自然と心を通わせることの出来る師、

「皆さんも出来る限り山に行き自然と繋がってほしい」と言う。


二回目なのに前回同様メモも取れないほど引き込まれるお話、

人間の心を持っていなければ、

次回人間には生まれ変われない、


欲しがらない、惜しがらない、

周りの人を幸せに、

徳は迷い、損は悟り、

たくさんたくさん与えましょう、

たくさんたくさん幸せになります。


ありがとうございました。