8月3日のTVは作家・落合恵子さん

再放送で今回見るのは二回目、

今の自分が気になる新しい気づきが有りました、

個性、環境、境遇、そして見た目、皆と一緒では窮屈、

少数派は差別される側、

差別されてた側からする側になることも有る

宗教の差別で戦争も起こる、

平等とは、差別の無いこと(無分別)。


心空院住職…小金丸泰仙さんも言っていた

「山を削ってを海を埋めるような平等では役に立たない」


それぞれがそれぞれの介護の仕方

お母様を7年間の介護(ケア)していた、血縁から結縁

落合恵子さんにとっても7年間の準備期間(ケアされていた)

一つの命と付き合うことで海の向こうの沢山の小さな命と結びつき、

命の連続性死んだ人が生きている、人に残す生の球根(命のバトンタッチ)。


今後も色々な人の再放送楽しみです。