先週の6日の朝は頭が目覚めづ、1週飛んで

8月13日の朝のTVは冠婚葬祭会社顧問・作家…青木新門さん

納棺夫として3千もの遺体を棺に納めながら、死とは何か、生とは何かを考え続けた

核家族化が進み親族との死別にた立ち会わないことが増えたが

故人のもとへ出来るだけ早く駆けつけ、命のバトンタッチの経験、

命の大事さを死を通してこそひらかれてくる、

生死一如(しょうじいちにょ)五感で感じる

自分中心ではない光(他力)に満ちたいのちの世界を

たとえ話も加えて話され、共鳴できました。

安心して生きる(四苦八苦を受け入れて)。