「左手に告げるなかれ」マ タイの伝第6書「左手に告げるなかれ」(善行は人に言うな、人に見せびらかして善行をするな)自分的に解釈するなら、(異なる主観の人が居るので公言に気をつける、公私で想いに気をつける)、帰り道、雲が切れて満月が、小柳が横柄、傲慢、高慢を捨てる日です。