今朝のTVは哲学者の山田邦男さん、

ナチスの強制収容所を体験した精神科医ヴィクトール・フランクルの

思想を追い続けてきた。出口のない苦悩の中にあっても人生を生きぬく道を語る。

自分がこの出筆を完成しなければと言う使命感、

何かに没頭しているときの無=BY THE IN

今、自分がなすべき事をなす

何かを見て脳が反応する前の0.2秒の一寸、無、の状態

精神的無意識、自己超越、自我のない状態

自我のない本来の自分、子供が転びそうに成った時、

無意識に手を出す、自然(じねん)

過去があり今が在る、過去の記憶は織り直せるが、

過去の事実(実際に起こったこと)は不変、今に繋がっている、宇宙にも。

映画『ツリー・オブ・ライフ』を思い出しました。



昨日、ブログ、向井田みおさんのヨガ哲学の旅 8月21日更新、

相手に勝たせることが、自分の勝ちになる<Yoga的Win&Win関係>を

読んで心身共に良好、体の欲するアサナを少し。