TVは立教大学名誉教授…鈴木範久

変革の時代を生きぬいた思想家でキリスト教伝道者の内村鑑三の言葉を読みとくシリーズ第5回。相次ぐ戦争や大震災、肉親との別れなど死者との対話が育んだ内村の思想とは。

「平和になる為の戦い」と言われ、しかし平和は訪れずまた戦争

戦いは戦いを生み平和は産まない。

ある日彼は墓地で声を聴いた、

「私たちはいいから、他を」





今朝は背中や腰に滞りは無いが呼吸が深く出来ず、

アサナがしっくりこないので体調が良いのか解らない、

座ってみても(瞑想)、身体からのフィードバックがこれといって無い、

今、23時、久しぶりに夜の瞑想しようと思います。