「ロビンソン・クルーソー」は、嵐に合い難破して、一人無人島に漂着する。

自分の不運に絶望すが、生き残りは他にいない、もしかしてラッキー?

そして、彼にとって不運とラッキーな事を紙に書き出して観ると

案外、不運じゃないんじゃ無いかと「気が付く」

この書き比べる方法、いいなあと思いメモしていますが、

以前自分も書いた事を今思い出しました、探してみようと思います。