子猫は7月25日の朝6時に救助しました。7月我が家の(古い日本家屋)天井裏

に生き物の気配24日に「チュウーチュウー」と鳴き声、夜寝てる頭の下で激しく

聞こえます、床下に一匹、うるさいが就寝、

4時に目が覚めるとまだ激しく鳴いていますが、

一匹の声しか聞こえない、移動もしていないばかりかチュウ―チュウ―です、
        
生まれたばかり、しかもはぐれてると推定できます、

4時半「助けに行くか!」懐中電灯を持って外から覗いたが何も見えず、

仕方ないとまた布団へ、おれは、救助に行ったが残念、

頭の中では本当にベストを尽くしたか?と自問自答、、

しょうがない畳をあげるか、家族があさ6時から「何をする気」だと

「血だらけだったらどうするの」とちょっと非難、一枚たたみをあげたら、

さすがに時代劇の様には成っていない、しっかりした床が、