
最近バイクで帰って来てから自宅でする事がめんどくさくて仕方がない
①クソ重いFJをセンタースタンドで立たせる
③タンクに厚手のビニールシートをかける(これてタンクの上は完全防水)
④カバーがタンク周りにペッタリくっつかないように
ハンドルポストからシートまで梁を設置する
⑤カバーをかける
なんだか知らないが儀式が多い、前は①と⑤だけでしたが
タンク内のさびが再発してから調査の結果
シートの裏側に結露したのか防水性が弱いのかシートとタンクが
ペッタリついている状態で間に水の膜が出来てタンクキャップ周りが
水浸しに、こりゃいかん!という事で④を追加、
水の膜は出来なくなったものの水滴が④の梁を伝って丁度タンクキャップの上に
滴り落ちている跡を発見、その結果③を追加
これだけやればタンクの上は雨降りの後もカラッカラ状態だったので
効果はあるようですが、正直毎日乗るからめんどくさい(笑)
冬場は着ぶくれしているので体が思うように動かず更にメンドクサイ(;´Д`)
バイクに乗ったら磨いて仕舞うのが常識とか言う人いますが
通勤に使っていたらそんな暇ねえし冬季は帰って来たら
暗くなってるし無理だよ(笑)
屋根付きガレージが恋しい