ここ数日、毎日ブログ更新しております。


現在、「書きかけの下書きを完成させようキャンペーン」実施中です。

ただ気が向いただけとも言うよだれ


力尽きたら更新が途絶えると思われます。






新居を建てて良かったと感じた最近の出来事、

それは、

7~8月ごろに購入した玉ねぎが、3か月経っても傷んでないことポーン


箱購入した玉ねぎを納戸に保管しているのですが、芽も出てません。



もしや冷蔵庫より保管環境が良い?
我が家の冷蔵庫は子供たちが頻繁に開けるので、食材の寿命があまり長くないネガティブ

旧居のアパートシングルガラス+ほぼ無断熱 ならば、とっくに腐ってドロドロになってると思う真顔


高気密高断熱住宅ならこれが普通なのか?



それとも、ヤマト住建がミラクルなのか??



玉ねぎが尽きるまで、観測を続けたいと思いますウインク ただの放置…。





さて本題。


今回は、新居の引越し業者を決めたときの思い出話です。

 

 

新居への引越日は7月末でした。

 

楽天市場で見積申込みして、

段ボール×60箱、ベッド×2、子どもベッド×2、冷蔵庫、棚類多数という依頼内容です。


3社に依頼して同日に見積したので、訪問順で結果を振り返ってみます。

 


一番手

H引越社 

フリー便で約94,000円。

楽天サイトから見積もり依頼して、かつ、電話もこちらからかけねばならないという面倒臭さは△。

電話応対はマニュアルっぽく、口調が強い感じで疲弊した…チーンチキンハートなので…あせる

訪問者の対応は◎。スリッパ持参、聞き取りも丁寧でもれなく荷物を精査してくれた感じ。説明も簡潔で提示金額にも納得できる説明あり飛び出すハート

 


二番手

A引越社 音譜決定音譜

13時までに開始の便。

約110,000円→約77,000円→約74,000円(契約)。 値引条件は、新居のカーテン見積をA引越社で行うこと。 

楽天に依頼後、一番に電話くれた会社。

電話応対は口調が丁寧で、利用したことないと言ったら「頑張ります」と言ってくれた。丁寧な言葉遣いとやる気を感じる単語のチョイスが好印象照れ

訪問者は若手営業で、説明が長め、引越し以外のサービス営業も挟んできて、正直うーんという感じあせる

ただ、ぎこちないながらも徐々に値下げしていく進め方に、いつの間にか術中にハマってしまった。

最後の値下げは、6年前に利用したS引越社の領収証(約75,000円)を見せて、もう一声欲しいアピールをしたところ、引いてくれた。

「今決めてもらえるならこの値段でやります!」と言われ、一番手よりだいぶ安くなったのでその場で決定!!

 


三番手

S引越社

楽天に依頼後、電話をくれたのが最後だったため見積順が最後になった。

A引越社に決定後、お詫びの電話をして訪問を断ったが、すぐ近くまできているから見積だけでも、と言われ訪問してもらった。


15時までに開始の便で約52,000円ポーン

ただし、朝一番の便だと1万円UP。

それでもダントツの最安値滝汗


この見積を見た時、A引越社で決定したことを心底後悔しました。

A引越社の契約金額を知らない状態でこの見積額を提示してきた、S引越社の本気が伺えました。


しかし、



A引越社は電話返信が早くて印象良かったし、値引きで粘った手前、信義則に欠ける行いはできないなと感じ…、


S引越社は泣く泣くお断りしました笑い泣き



今回の教訓花


 

即決を迫られても、全ての見積が揃ってから決めるべき。

至極当たり前のことですが、あえて言います真顔

 






ちなみに、A引越社の配送員さんは対応良かったです。

リーダー役の采配がテキパキして好感もてましたし、

ベッドの木枠のカビを見つけて、「このまま新居に運んでよろしいですか?」って聞いてくれたし。

カビ対策商品の販売営業を兼ねてたんだと思いますが、それでも感謝デレデレ


 

大きな引越しは今後もうないと思いますが、もし次回があれば、「見積が出揃うまで決めない」ことを心に誓って臨みたいです。