僕が今日の今日まで反論できない理論に
「自分のこともままならぬくせに何が人助けだ」
というものがある。
結局はこの一言にある。
ところで今月は七夕もあり
日本で皆既日食が見えることもあって
天体の話題が目立ちます。
宇宙というものに対しては
なかなか金が動く
本当に星の数ほどのお金を使って
ロケットを打ち上げたり
10人にも満たない人間を
宇宙空間に遊泳させている
いわゆるあれはロマンだ。
そうたかだかロマンだ。
つまり、腹は満たされんということだ。
そこに金が突っ込まれてる。
宇宙飛行士になりたいという
少年の夢はだれもがほほえましく応援する
宇宙開発
そんなに重要なのか。
なぜそんなに月に行きたかったのか。
「そこに月があるからさ」
ということなのか。
そういうのは個人的にやったらどうか。
国家プロジェクトというのはどうなのか。
地上で飯が食えん、水がない
あっても赤痢になる。
そんなところがある。
それを尻目に
酔狂じゃないか。
狂気の沙汰じゃないか。
わかっている、これはもちろん極論だ。
だがしかし
「自分のこともままならぬくせに何が人助けだ」
これも同じくらい極論のように思うのです。
「自分のこともままならぬくせに何が人助けだ」
というものがある。
結局はこの一言にある。
ところで今月は七夕もあり
日本で皆既日食が見えることもあって
天体の話題が目立ちます。
宇宙というものに対しては
なかなか金が動く
本当に星の数ほどのお金を使って
ロケットを打ち上げたり
10人にも満たない人間を
宇宙空間に遊泳させている
いわゆるあれはロマンだ。
そうたかだかロマンだ。
つまり、腹は満たされんということだ。
そこに金が突っ込まれてる。
宇宙飛行士になりたいという
少年の夢はだれもがほほえましく応援する
宇宙開発
そんなに重要なのか。
なぜそんなに月に行きたかったのか。
「そこに月があるからさ」
ということなのか。
そういうのは個人的にやったらどうか。
国家プロジェクトというのはどうなのか。
地上で飯が食えん、水がない
あっても赤痢になる。
そんなところがある。
それを尻目に
酔狂じゃないか。
狂気の沙汰じゃないか。
わかっている、これはもちろん極論だ。
だがしかし
「自分のこともままならぬくせに何が人助けだ」
これも同じくらい極論のように思うのです。