ここんとこめざましく現地に動きがあって
正直、当惑と疑念と不安と焦りで
僕の体力、気力ともすり減らして誠心誠意向き合ってきたのですが
まぁここにきて仕方がないやってやるか的な
開き直りにたどりつきました。
現地の進捗にこっちが対応できないじゃないか
日本だって、問題点山積みなのに突然そんなことなっても
できないっすよ。
最初はそんな感じで
「も、もうだめだ、やはりここが限界なのか」と思いましたが
開き直れました。やったー。
開き直ったところ、
うん、なんか結果的にラッキーな気がするな
と思えてきました。
つまりですね。
日本にある問題点ってのは確かに重要ですけど
現地で動きがあったというチャンスと比較すれば
もはやささいなことだな。
と思えたのです。
僕に必要だったことは
決心です。
「やっちゃるかっ」という勇気。
こんなけ。それでオールオッケー。
まぁ代表やってるとさぁ。
なんかこう保守的つか守備が、防御が、
ってどうしてもなってしまうわけですよ。
だってこえぇもん。
責任追求とかいややもん。
確かに、ピンチっちゃピンチだなと思うのですが
チャンスっちゃチャンス。
最初のうちは無理かもって
無理じゃないにしろ、すげぇ大変かもって思ったのですが
今では、やべぇすげぇチャンス。しかもできる気がする。
すごいやれる気がする。イケる気がする。
もうそんな風にしか思えなくなってきました。
今回のどこがラッキーかといえば
チャンスを作ってくれたの現地にいる
まさやさんやメンバーという点です。
つまり僕のイエスマンではないって点
ここがすばらしくラッキー。
もしも僕の言うとおりにメンバーそれぞれが動いてしまったら
このようなチャンスは手に入らなかったと思うのです。
だって僕は最近守りに入ってましたから。
今やってることを必死に守っても
成果には結びつかなかったと思うのです。
ここにきてバランスが取れたわけです。
つまり前進するってことです。
チャンスチャンスって何がチャンス?ってみなさん思っているでしょう。
ふふふ。まだ教えませんよ。
来週にはカンボジアに行きますので
そのときに現地の状況を正確に把握して
みなさんにお伝えしたい所存であります。
ぎゃんばりますっ。
正直、当惑と疑念と不安と焦りで
僕の体力、気力ともすり減らして誠心誠意向き合ってきたのですが
まぁここにきて仕方がないやってやるか的な
開き直りにたどりつきました。
現地の進捗にこっちが対応できないじゃないか
日本だって、問題点山積みなのに突然そんなことなっても
できないっすよ。
最初はそんな感じで
「も、もうだめだ、やはりここが限界なのか」と思いましたが
開き直れました。やったー。
開き直ったところ、
うん、なんか結果的にラッキーな気がするな
と思えてきました。
つまりですね。
日本にある問題点ってのは確かに重要ですけど
現地で動きがあったというチャンスと比較すれば
もはやささいなことだな。
と思えたのです。
僕に必要だったことは
決心です。
「やっちゃるかっ」という勇気。
こんなけ。それでオールオッケー。
まぁ代表やってるとさぁ。
なんかこう保守的つか守備が、防御が、
ってどうしてもなってしまうわけですよ。
だってこえぇもん。
責任追求とかいややもん。
確かに、ピンチっちゃピンチだなと思うのですが
チャンスっちゃチャンス。
最初のうちは無理かもって
無理じゃないにしろ、すげぇ大変かもって思ったのですが
今では、やべぇすげぇチャンス。しかもできる気がする。
すごいやれる気がする。イケる気がする。
もうそんな風にしか思えなくなってきました。
今回のどこがラッキーかといえば
チャンスを作ってくれたの現地にいる
まさやさんやメンバーという点です。
つまり僕のイエスマンではないって点
ここがすばらしくラッキー。
もしも僕の言うとおりにメンバーそれぞれが動いてしまったら
このようなチャンスは手に入らなかったと思うのです。
だって僕は最近守りに入ってましたから。
今やってることを必死に守っても
成果には結びつかなかったと思うのです。
ここにきてバランスが取れたわけです。
つまり前進するってことです。
チャンスチャンスって何がチャンス?ってみなさん思っているでしょう。
ふふふ。まだ教えませんよ。
来週にはカンボジアに行きますので
そのときに現地の状況を正確に把握して
みなさんにお伝えしたい所存であります。
ぎゃんばりますっ。