昨日ですが
立命館大学のRITS BLOHとACCEのGETというチームが京都の円山公園で主催した
HOT STEPというイベントに参加しました
もし一年前ならできなかっただろうなと思います。
だって日本のメンバーは僕一人だったからです。
誘われても、僕一人で自信がないからごめんなさい
といって断っていたと思います。
でも今年は僕直属(アジモン関西地区)のメンバーが2人もいるので
思い切って『挑戦』できました。
「ブース出すっていったってどうやるの?」って感じでしたが
メンバーががんばって

というかんじに形になって
「おぉ。やるじゃん。さんきゅう」
と心で思ってました。
僕にできなかったことを
メンバーががんばって形をなし
僕自身、
「次は一人でできそうだな」と思えました
メンバーが増えて挑戦する「勇気」がでて
その結果、次への「可能性」が広がる
なんでもかんでも一人でやらなくてもいいじゃん
と思われるかもしれませんが
僕は何かをつくりだしたら
前回よりも大きくすることより
前回の半分くらいの力で同じ規模のことをする
というのことのほうが大切だと思います
半分余った力分が規模を大きくするのだと思います。
その力の基準が「一人でやれるかどうか」ということです。
「一人でやれる」ということは「だれでもできる」ということだからです。
HOT STEPは大学生が企画したイベントです
そこから生まれた可能性をだれもが感じとりました
企画した団体はとうぜんですが
参加団体も通りすがりに立ち寄った人たちもです。
そこがすごい。そこがすごいんです。
大学生はほんとうに何も知りません
つまり、全員が全員「挑戦」したということです。
挑戦は「0を1」にすること
「0が1」になったところを僕は見て
「だれにもできなかったこと」を
「だれでもできること」にする
このことがなによりも大切なのだと気がつきました。
HOT STEP
よかった。
立命館大学のRITS BLOHとACCEのGETというチームが京都の円山公園で主催した
HOT STEPというイベントに参加しました
もし一年前ならできなかっただろうなと思います。
だって日本のメンバーは僕一人だったからです。
誘われても、僕一人で自信がないからごめんなさい
といって断っていたと思います。
でも今年は僕直属(アジモン関西地区)のメンバーが2人もいるので
思い切って『挑戦』できました。
「ブース出すっていったってどうやるの?」って感じでしたが
メンバーががんばって

というかんじに形になって
「おぉ。やるじゃん。さんきゅう」
と心で思ってました。
僕にできなかったことを
メンバーががんばって形をなし
僕自身、
「次は一人でできそうだな」と思えました
メンバーが増えて挑戦する「勇気」がでて
その結果、次への「可能性」が広がる
なんでもかんでも一人でやらなくてもいいじゃん
と思われるかもしれませんが
僕は何かをつくりだしたら
前回よりも大きくすることより
前回の半分くらいの力で同じ規模のことをする
というのことのほうが大切だと思います
半分余った力分が規模を大きくするのだと思います。
その力の基準が「一人でやれるかどうか」ということです。
「一人でやれる」ということは「だれでもできる」ということだからです。
HOT STEPは大学生が企画したイベントです
そこから生まれた可能性をだれもが感じとりました
企画した団体はとうぜんですが
参加団体も通りすがりに立ち寄った人たちもです。
そこがすごい。そこがすごいんです。
大学生はほんとうに何も知りません
つまり、全員が全員「挑戦」したということです。
挑戦は「0を1」にすること
「0が1」になったところを僕は見て
「だれにもできなかったこと」を
「だれでもできること」にする
このことがなによりも大切なのだと気がつきました。
HOT STEP
よかった。