あんま自分の大学生活のこととか

書いてなかったのですが

僕は一応、建築を専攻してまして

つまり理系っす。

もっというとヒートアイランドとか

省エネとかそういうやつが結構テーマです。

ストップ温暖化!みたいなことです。

んで卒業研究しないと卒業できません。

当たり前ですが。。。

んでんで同じ研究室の仲間たちと

ちょくちょく徹夜とかしてます。

椅子を三つならべて寝たりもします。

今日もグダグダいいながら深夜の研究室っす。

眠っ。

大学生ってのが本業なのでがんばっています。

徹夜ばっかとかにもなりますが

建築の分野が嫌いってわけではありません。

やっぱ気になります。

カンボジアの建築の柱が細いのが気になってしょうがいないですし

カンボジアでよく使われているレンガは穴が開いていることによって

空気の層ができ断熱効果があるのかしら。

とか考えたりもよくします。

プノンペンの都市計画に関しても今後このままでいいんかなぁとか

交通計画も気になります。

それほどではないですが

一応本業なのでそういうことも考えます。

あ、あと余裕を持って卒業もできます。

本業がおろそかになっては説得力ゼロです。

そもそも僕は大工さんになりたかったもんで

あれはー小学生のころでしたから

十年以上前ですね。そのころは高校なんか行かずに

中学卒業したら大工になるとか思ってました。

中学卒業のときに書いた二十歳の自分への手紙を読んだら

ちゃんと建築の分野に進んでいるか?との質問がありました。

進んでてよかったぁと思いました。

高校のとき学部選ぶのに何も困りませんでしたし

今でも大工さんを見ると憧れを抱きます。

つまりは建築は建築でそれなりに思い入れが強いってことです。