長娘が学校のカウンセラーに

決められた書類を提出



不安やいじめ、困ったこと

特になし。と書いたのに


なぜか何かを感じたかの

カウンセラーに再提出を促され



部活のことで相談に行った


内容

学校の部活の顧問が定まらず

同学年女子は1年の時の10人程度から

3人になっていた


ダブルスで組む人がおらず

部活動したくても居場所が

ないとのこと、


家には部活に行くと伝え

図書館や友達の家で時間を

費やしているとのこと



そしてそこの流れや

一部のやりとりから


もしかしたらお母さん

強迫性障害じゃないの?と

言い当ててしまった



娘はほっとしたのか

ポロポロ涙をこぼしながら

先生に話をしたらしい


自分を守るために

離れて暮らしなさい、と

言われたらしいが、


なかなかの大技



幸いカウンセラーは

妻の母(私の義母)と私は

娘の味方とわかってくれたようで


話を持ち帰って来てくれた



ママにわからぬよう娘と家の近所

で待ち合わせし、

車内で一時期ほど

様々打ち明けてくれた



さて、穏健に物事を進めるか、

家庭にダメージを受けようと

妻と対峙するか、



カウンセラー先生曰く

話をきくと強迫性障害は彼女の場合

治らなそうね、とのこと。



私の思いは娘らを第一に

守ること、

いやしかしカウンセラーすごいな