バカ化する日本人

バカ化する日本人

日常生活においてバカ過ぎる日本人の多さに情けなく思う毎日です。
このブログを読んで思い当たるあなたは改めてみたらいいかがでしょうか。

ドジャース大谷選手の第2子誕生には驚いたが、年子であることを批判するバカ共がいることに驚いた。

医学的に問題が証明されていないにもかかわらず、女性の身体への負担が大きいなど、思い込みだけで発信するバカの意見を信じて、それに同調するバカ共がいるということである。

 

うちのお子ちゃまも年子であるが、そもそも年子でも2歳・3歳差であっても出産自体が女性にとって大きな負担がかかるのである。

それを根拠なく年子は体の負担が大きいなど、根拠もないことを平然と言うバカがいるのである。

 

双子の母親に、年子のほうが大変ですよねと言われたことがある。

それは出産前後の体の負担の大変さではなく、下の子が歩けるようになってから大変になるのである。苦笑

いちいち理由は書かないが、年子の子を持つ親なら似たような思いを持っていると思う。

 

1人目を産んで、ようやく落ち着き、また2、3年後に2人目を産んで、再びあの大変さを経験するのであれば、年子で一気に大変さを終わらたほうが、結果的に楽だったと感じる。

だから年子や2,3歳差などで産むのは、それぞれの家庭の勝手だろう。

そんなことに口を挟むバカどもは恥ずかしいバカ人間だと思ったほうがいい。

 

今日も真夏日になったところが多かった。

服装も真夏と同じ人も多々いる中、季節感ゼロのファッションバカな女を2人見かけた。

 

それぞれ別の電車だったが、20代、30代の女で、頭がおかしいのか、毛糸のカーディガンを着ていた。

思わず今は冬なのかと頭がフリーズしそうになった。

そんなの着て日が照っている屋外を歩いたら熱中症になるのではと思ったぐらいだ。

 

冷房が苦手な人もいるので長袖を着ている人は見かけるが、たいていの人は季節に合った長袖を着ている。

こんな暑い日に、あんな生地のカーディガンを着ていたら、見るだけで不快である。

 

ファッションセンスがダサい日本人が本当に多いが、その中で気候や季節感がない服装をするのは女が多い。

今日見かけた2人はさらに、電車の中でスマホに釘付けで、スマホバカそのものだった。

スマホばっかり見ていないで、周りの服装を見て自分のおかしい服装を認識しろと言ってやりたいぐらいだ。

 

 

今日スーパーに行って食パンを取ろうとしたら、前に2~3歳ぐらいの女児とその母親がいて、バカ母親に食パンを選ばせていた。

そこには同じ商品の6枚切りか8枚切りしかなく、選ぶ要素などほとんどない。

にもかかわらず、ぐだぐだ食パンを選んでいた。

 

後ろに待っている人なんかお構いなしの感じだったので、思わず強引に脇から食パンを取ろうかと思ったぐらいだ。

もしくは、「後ろで待ってんだよ。さっさと選んで、どけっ!」と言ってやりたいぐらいだった。

 

そももそも、そんな小さい子供に選ばせる必要などないのである。

食パンの掴み方が悪かったらパンを握り潰す可能性もあるからである。

人が後ろで待っていても、遠慮する気もなく、悠長に子供に食パンを選ばせる、自分たちのことしか考えないバカ母親。

本当に迷惑なバカである。

 

 

 

ここ最近、気温が低めで5月下旬とは思えない肌寒さを感じる。

とは言え、今日は気温も20℃を超え、肌寒さは全く感じなかった。

バカ化している日本人は、ファッションバカも多いが今日も唖然としたことがあった。

 

今日は買う物の関係で近所のスーパーを2軒行った。

2軒それぞれで、5月下旬なのにダウンを着ているバカ(男女)がいたのだ。

年齢は60代、もしくは70代かもしれないが、頭が完全にやられているようだ。

温度を感じる器官が異常なのか知らないが、今は気温が多少低いとは言え、冬の気温ではない。

 

今日はたまたま60代ぐらいだったが、季節外れのダウン着用は都内でも見かける。

山手線の駅でも9月にダウンを着ているバカ(20代以上)を見かける時もあるので、都内及び隣県ではダウンを9月~5月まで見かけることになる。

 

まあ、バカ化している日本人はファッションにおいてもバカが多い。

気温や季節に応じた服装ができない人間が多い。

マフラーバカ、毛糸系の帽子バカもいずれ書くだろう。

 

 

 

栃木県の強盗殺人でバカ高校生4人が逮捕された。

指示役に脅されたとか言っているが、情状酌量を意識した常套の言い訳だろう。

本望でなければ、何カ所もメッタ刺しにはできず、明らかな殺意があったこと言える。

 

未成年の事件が起こるたびに「少年法」の存在が意見される。

物で言えば、明らかな不良品、廃棄品扱いしていいクズ人間が更生なんかできるはずがないし、こんな残虐な行為をしても社会に復帰できるシステムがおかしい。

 

必ずとは言えないが、少年法を盾にして悪事をするバカがいるのである。

そもそも義務教育を終えれば、社会で必要な最低限の教育レベルはあるわけなので、善悪の判別は間違いなくできる。

 

であれば、犯罪に対する処罰も成人と同じにすべきで、高校生だからと言って少年法で守る必要は全くないのである。

今回を契機に少年法を廃止する議論をすべきで、児童福祉法を改正して、適用を義務教育を終えてない中学生までとし、犯罪に対する処罰まで明記するようにしたらいいと考える。

 

今回は社会的影響も大きいし、情状酌量の余地など微塵もない。

特例として少年法は適用せず、バカ高校生は顔写真を出し実名で報道すべきである。

もちろん、指示役も含め極刑でいいし、見せしめにすればいい。

バカな弁護士グループがお決まりの「人権」を尊重するが、こんなごく一部の言い分などほとんどの世論から賛同は得ないはずである。

 

別に普通に生きている人は、少年法がなくても全く困らない。