Dead Letters 〜男心と秋の空〜 -3ページ目

Dead Letters 〜男心と秋の空〜

なるべく小さな幸せと

なるべく小さな不幸せ

という事で

 

しばらくの間

 

学校関係のことを

 

メモ・記録として綴ろうと思います。

 

 

今後自分自身が読み返すためでもあります。

 

絶対途中であまりの大変さに初心を見失うので。

 

 

 

 

 

ことの始まりは10月の半ばだったかな

 

学校の運動会が終わって間もなく

 

お夕飯時に電話があり

 

「もしもしー〇〇ですけどお疲れ様です

あんちゃんさんにPTA役員の推薦があるので推薦担当の方に

電話番号教えてもいいですか?」

 

 

この方は育成会の同じ班の方で

 

私の後を継いで今年育成会役員をしている方。

 

くじ引きでPTA役員を当てて

 

さらに推薦委員も当てた強運の持ち主。

 

 

思えばこの時から全ては始まったのかもしれない…

 

 

はい別に電話番号くらいいいですよ。

 

 

そしてココを断固拒否すればよかった…