秋になり、バッグとアウターを物色中。


実物見たくて、扱いがあるお店にいってみた。


店に入ると、綺麗なおネーサンが寄ってくる。商品名をつげて、あるかないか聞いてみた。よくわからないみたいで、店中ウロウロしてたけど、見つからず。諦めて帰ろうとすると、別の店にあるかもしれないとのこと。


ここまでならよくある話だが、驚いたのはここから。


なんと、席に案内され、アイスコーヒーが出てきた。問い合わせを別のスタッフがしてるうちに、世間話を始めるおネーサン。なんか夜のお店みたいな雰囲気に。


これってサービスのつもりなのかな?


結局、商品は何処にもなく、コーヒー戴いただけで帰ってきました。過剰なサービスのような気がしなくもない。戴いといて、なんですが…